f0078320_028131.jpgf0078320_0282146.jpgf0078320_0282667.jpgf0078320_0283112.jpg
↓以前のレポートより
f0078320_0303266.jpg





No.Ⅳ

9/6レポート初登場 (引取)
茶白 オス 5-6歳 17ー18キロ
非常に人懐っこく人馴れ抜群の男の子です。
どこを触っても嬉しそうに尻尾フリフリで擦り寄ってくる
愛嬌たっぷりの性格です。

ただ、歩こうとすると後ろ足がへたってしまい座り込んでしまいました。
普通に立つことは出来ていましたので
もしかしたらあまり歩いた経験がないのかも知れません。
またゼーゼーと荒い咳を何度かしていて、
その時は肺の辺りが外から見ても上下して動いているのが見て取れます。

体調に少し気になる部分はありますが、
本犬は全く気にする様子もなく元気で明るいので
見ていてこちらもホッとします。
f0078320_2247919.jpgf0078320_2247145.jpgf0078320_22472676.jpgf0078320_22473717.jpgf0078320_22474470.jpgf0078320_22475125.jpg



No.Ⅴ
9/6レポート初登場 (引取)
たれ耳 薄茶 オス 6-7歳 18-19キロ
たれ耳の部分だけ濃茶がチャームポイントの男の子です。
ケージ内で待っている間は威勢よく鳴いていましたが
いざ順番が来ても自分で出ることが出来ず
窓からГ出れないんですけど...」と窓に手を乗せている姿が
なんとも可愛らしかったです。

この子もよくありがちな、
出した途端、犬?が変わったようにちーんと大人しくなる子でした。
本来は穏やかで大人しい子なのかなと思います。

私たちが体中どこを触ってもされるがまま、
抱っこされて大人しく歯も見せてくれました。
その後排泄タイムが始まり、
渋り腹なのか歩いてはふんばり、歩いてはふんばりを繰り返していました。
マーキングも頻繁です。
また今後引き続き様子を見ていきたいと思います。
f0078320_22522156.jpgf0078320_22523029.jpgf0078320_22523464.jpgf0078320_22523848.jpgf0078320_22524484.jpgf0078320_22524857.jpgf0078320_22525281.jpg




A-Ⅶ
※8/16よりレポートに登場
▽茶 メス(不妊手術済み) 6歳くらい 9-10キロ 
ここの生活にも大分慣れて来たのか、
私たちの姿を見るとケージのガラスに前足をかけて
「出して〜」と立ち上がっていましたが、
いざ出そうとするとちょっと尻込みするものの、
軽くロープを引くと素直に出て来て、
以前のように怖くて耳が後に倒れっぱなしの状態ではなくなりました。

人の急な動きにはビクッと驚いてしまいますが、
ゆっくりならば抱っこもでき、オスワリしておやつも手から食べられます。
ロープの指示で自らケージに戻るなど、
仕草や表情の端々に人と暮らしていたことが伺える子です。

今度こそ、あなたを決して手放さない本当の家族を見つけようね。
f0078320_0322753.jpgf0078320_0323191.jpgf0078320_0323554.jpgf0078320_0324074.jpgf0078320_0324691.jpg
↓以前のレポートより
f0078320_0333115.jpg




A-Ⅷ
*7/19よりレポートに登場(7/4収容)
▼茶(足先白)メス 狼瘡あり 3歳ぐらい 15キロ程度
毎回わんぱく坊主と勘違いしていしまうような明るいお転婆娘です。
待ち切れずにケージの中では吠えてしまいますが、
出してしまえば鳴くことはありません。

自分のお部屋はきれいに使っており、
出してもらった途端続けざまにオシッコ、うんPをしていました。
スッキリ一段落すると尻尾をブンブンに振り回して大喜びで私たちと遊び、
ビシッとオスワリした顔は誇らしげです。
おやつは手から優しく食べられます。

この部屋のこの子以外の全員が
先週と比べて一回り痩せたように見えたのですが、
この子だけは一回りふくよかになったように見え、
そんな所からもストレスを物ともしない底抜けの明るさを感じられます。
f0078320_035224.jpgf0078320_035613.jpgf0078320_0351258.jpgf0078320_0351839.jpgf0078320_0352314.jpg
↓以前のレポートより
f0078320_0364643.jpg


レポートは続きます。

" />

ブログ

ご協力いただければ、とても助かります。☆ ペットファミリーの欲しいものリストです ☆

9/6センターレポート A部屋     5頭

ひなのんさんのレポートです。
撮影:ヤマモトさん
文章:オガサワラさん&わんとぉくさん



一部、先週の写真と文章を転載しています。


センターで譲渡先・預かり先を募集している子たちの紹介です。


お問い合わせは必ずちばわんまでお願いします。
korotarouhs★nifty.com(★を@にかえて下さい)ちばわん 吉田

★お名前のないお問い合わせメールには対応できません。
★新規の預かりボランティアをご希望くださる場合は、
一時預かりアンケート・フォームにてお願いいたします。
(譲渡希望・預かり希望は、関東限定です)



A-Ⅲ
☆ファンタジーくん

*6/21よりレポート登場(6/9収容)
▼濃い茶黒 オス(去勢済) 6ー7歳 20.1キロ
「飼い主募集中!!No.4473」
大きなお顔に短い脚、長くムッチリした胴が
この子の大きな魅力のひとつではあるのですが、
センター職員さんがダイエットさせてくれているのか、
先週と比べて胴が一回りスッキリ、ほっそりして見違えてました。

ハイテンションで底抜けに明るいのは相変わらずで、
訪問メンバー全員に飛びつき、甘え、みんなに触られるとご満悦の笑顔を披露。
ほっそりとしたとは言っても、抱っこはまだできず、
ひとときもじっとしていないので写真がぶれて、カメラ係泣かせの子です。

たった数分のスキンシップですから、
ついハイテンションになってしまうのも仕方のないことかと思います。
この子が「疲れた〜、休ませて」と根をあげるくらい
構ってあげられるご家庭募集中です。
f0078320_028876.jpg
f0078320_028131.jpg
f0078320_0282146.jpg
f0078320_0282667.jpg
f0078320_0283112.jpg

↓以前のレポートより
f0078320_0303266.jpg






No.Ⅳ

9/6レポート初登場 (引取)
茶白 オス 5-6歳 17ー18キロ
非常に人懐っこく人馴れ抜群の男の子です。
どこを触っても嬉しそうに尻尾フリフリで擦り寄ってくる
愛嬌たっぷりの性格です。

ただ、歩こうとすると後ろ足がへたってしまい座り込んでしまいました。
普通に立つことは出来ていましたので
もしかしたらあまり歩いた経験がないのかも知れません。
またゼーゼーと荒い咳を何度かしていて、
その時は肺の辺りが外から見ても上下して動いているのが見て取れます。

体調に少し気になる部分はありますが、
本犬は全く気にする様子もなく元気で明るいので
見ていてこちらもホッとします。
f0078320_2247919.jpg
f0078320_2247145.jpg
f0078320_22472676.jpg
f0078320_22473717.jpg
f0078320_22474470.jpg
f0078320_22475125.jpg




No.Ⅴ
9/6レポート初登場 (引取)
たれ耳 薄茶 オス 6-7歳 18-19キロ
たれ耳の部分だけ濃茶がチャームポイントの男の子です。
ケージ内で待っている間は威勢よく鳴いていましたが
いざ順番が来ても自分で出ることが出来ず
窓からГ出れないんですけど...」と窓に手を乗せている姿が
なんとも可愛らしかったです。

この子もよくありがちな、
出した途端、犬?が変わったようにちーんと大人しくなる子でした。
本来は穏やかで大人しい子なのかなと思います。

私たちが体中どこを触ってもされるがまま、
抱っこされて大人しく歯も見せてくれました。
その後排泄タイムが始まり、
渋り腹なのか歩いてはふんばり、歩いてはふんばりを繰り返していました。
マーキングも頻繁です。
また今後引き続き様子を見ていきたいと思います。
f0078320_22522156.jpg
f0078320_22523029.jpg
f0078320_22523464.jpg
f0078320_22523848.jpg
f0078320_22524484.jpg
f0078320_22524857.jpg
f0078320_22525281.jpg





A-Ⅶ
※8/16よりレポートに登場
▽茶 メス(不妊手術済み) 6歳くらい 9-10キロ 
ここの生活にも大分慣れて来たのか、
私たちの姿を見るとケージのガラスに前足をかけて
「出して〜」と立ち上がっていましたが、
いざ出そうとするとちょっと尻込みするものの、
軽くロープを引くと素直に出て来て、
以前のように怖くて耳が後に倒れっぱなしの状態ではなくなりました。

人の急な動きにはビクッと驚いてしまいますが、
ゆっくりならば抱っこもでき、オスワリしておやつも手から食べられます。
ロープの指示で自らケージに戻るなど、
仕草や表情の端々に人と暮らしていたことが伺える子です。

今度こそ、あなたを決して手放さない本当の家族を見つけようね。
f0078320_0322753.jpg
f0078320_0323191.jpg
f0078320_0323554.jpg
f0078320_0324074.jpg
f0078320_0324691.jpg

↓以前のレポートより
f0078320_0333115.jpg





A-Ⅷ
*7/19よりレポートに登場(7/4収容)
▼茶(足先白)メス 狼瘡あり 3歳ぐらい 15キロ程度
毎回わんぱく坊主と勘違いしていしまうような明るいお転婆娘です。
待ち切れずにケージの中では吠えてしまいますが、
出してしまえば鳴くことはありません。

自分のお部屋はきれいに使っており、
出してもらった途端続けざまにオシッコ、うんPをしていました。
スッキリ一段落すると尻尾をブンブンに振り回して大喜びで私たちと遊び、
ビシッとオスワリした顔は誇らしげです。
おやつは手から優しく食べられます。

この部屋のこの子以外の全員が
先週と比べて一回り痩せたように見えたのですが、
この子だけは一回りふくよかになったように見え、
そんな所からもストレスを物ともしない底抜けの明るさを感じられます。
f0078320_035224.jpg
f0078320_035613.jpg
f0078320_0351258.jpg
f0078320_0351839.jpg
f0078320_0352314.jpg

↓以前のレポートより
f0078320_0364643.jpg



レポートは続きます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

■ 出典・引用元がある場合は以下に表示されます:


 出典・引用元ページは コチラです。


 出典・引用元WEBサイト: ちばわん 愛護センター・レポート

【年中無休・深夜対応もOK】話し相手サービス・ほんわか倶楽部

関連記事

 201211121827521293

ペットファミリーの欲しいものリスト

環境省・警察庁

虐待防止ポスター(PDF)

動物の虐待防止ポスター

 

環境省・パンフレット 

「飼う前に考えて!」

kaumaeni

あなたのブログ記事のアクセスアップ

follow us in feedly

ページ上部へ戻る