※4/15よりレポート登場 (3/25収容)
▼茶黒 オス(去勢済) 1歳過ぎ 12キロ前後 脱肛手術済

男の子なのですが、毎回女の子だと勘違いしてしまうような
優しい、あどけない表情をした大人しい子です。
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体も小さめ。
緊張が強くて抱っこが難しいので確認できませんでしたが、
見た感じでは体重10キロ未満なのではないかと感じます。

個室の外から中を見ているときも、
「これから何が起こるんだろう」と緊張の上にも緊張している面持ちなのですが
いよいよ中に入ると、怖くてウンチが出てきてしまいます。
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怖くて立ち上がることも体の向きを変えることも出来ないようで
ビビリうんも、ゆっくりゆっくり数ミリ単位で少しずつ出てきます。

私がしっぽを持ち上げてペーパーでお尻をぬぐっても、全く動きませんから
カチカチに緊張しているのでしょう。
見ていて辛くなるほどです。

そんな風ですから、体を撫でてもジッとしていてくれるのですが
この子にとっては「早く過ぎ去ってくれればいい」と感じる時間だったことでしょう。
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昨年3月末の収容ですから、ここでの生活も間もなく10ヶ月を迎えようというところです。
この子にとっては長い長い時間だったに違いありません。

12月末に会ったときよりも怯えている印象でしたし、
初めて会った昨年春よりも緊張の度合いが高まっているようにも思え、
人馴れも行きつ戻りつという感じなのでしょうか。

大人しく従順な子ですから、
家庭に入って適切なケアを受け、ゆっくり心をほぐしてもらうことさえできれば
きっと少年らしい本来の姿を見せてくれるようになるのではと期待します。

いつかこの怯えた目に自分を愛し慈しんでくれる人が映って
この子が笑顔になる日が早く来ますように!と、心から心から願います。






※4/5よりレポート登場 (3/24収容)
▼茶 オス 1歳過ぎ 11キロ前後


同室の茶黒くんと同様に、怖がりの男の子です。
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この子もまもなく収容から10ヶ月を迎えます。
初めて会ったときは、手足は大きいけれどまだまだパピーという顔をしていましたが
すっかり若犬らしく成長しました。

…が、近くに寄ると体はすごく震えています。
同室の茶黒くんの緊張が、寄り添っているこの子にも伝わっているのかもしれません。
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ただ、長い時間そばにいるとだんだん震えは小さくなっていきましたし
一旦この部屋を出て再度戻ったときにには、初回より少し落ち着いて見えました。

体は何ら問題なく触らせてくれます。
ゆっくりゆっくり撫でていると、少し緊張が溶けるようにも思いました。
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短時間のふれあいの中でもこの子なりの変化が見えるのですから
毎日同じ空間で誰かと一緒に過ごすことで
人馴れが格段に進むのではないかと思えます。

1日も早くここを出て、家庭犬としての一歩を踏み出せますようにと願っています。







1-3 1頭
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※8/2よりレポートに登場
▼薄茶 メス  2ー4歳? 11-12キロ

美人さんなのですが、まだまだ警戒心がいっぱい。
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ずっと同じ場所に座ったまま、ほとんど身動きしません。
ジリジリ近づくと「いったい何するの?」という目でこちらを見据えます。

見つめられることに緊張するようなので、
前回同様、後ろ向きになって近づきました。
後ろ向きのままジッとしていたら
思わず立ち上がりかけた体を元に戻すなどしていましたので
視線を合わせなければ比較的落ち着いていられるのかもしれません。
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口元に手を差し出すと、ちゃんと匂いを確かめてくれます。
そのままそっと体を撫でたら、硬くなりつつも受け入れてくれているようでしたが
別の場所に手を動かそうとしたら、サッとお口で警告されました。

緊張しているところに私が別の動きをしたので
思わず「何するの?やめて!」と体が動いてしまったのに違いありません。
撫でているときも、体が硬くなっているのがわかります。
この子にとってはその時間も、耐えに耐えているのでしょう。
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でも、本気で咬もうとしているわけではありません。
撫でられても危険がないこと、
多少手を動かしても何も怖いことはないということがわかれば
きっと少しずつ緊張を解いてくれると思います。

そういう経験が今までなかったというだけですから
一般の家庭で人と一緒に生活しながら経験を重ねることで
「そんなに怖がらなくても大丈夫なんだ」とわかってくれると思います。

残念ながら、ここでは人との触れあいの時間も限られます。
人と暮らすようになれば、
この子が納得いくまで人の生活を観察することができるでしょうし
それほど怖がらなくてもいいことを理解してくれると思います。

1日も早く普通の家庭犬修行を始めることができますように。






1-4 2頭
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※8/9よりレポートに登場 (7/27収容)
▼白黒 メス 3-4歳 10ー11キロ程度

小柄で細身の可愛いらしい子ですが、まだまだ人が怖いようです。
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個室の扉を開けると
人が中に入ってくるということがわかるのでしょう。
なるべく人から遠ざかりたい一心で、
開いたドアから犬舎内の通路へ出ようとするのが常です。
(旧子犬舎自体を内側から施錠していますので、逃走の心配はありません)
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今回は間一髪、この子が外に出る前に個室の扉を閉めてしまったので
ビビリうんちを落としながら個室の中を右往左往していました。

何かの陰に隠れたくて、同室の子の後ろ側へまわりこもうとするのですが
同室の子があちこち動くので、
こちらから自分が丸見えになるたびに「ハッ」としているようでした。

もうそれ以上動きようがなくなると、隅に固まってジッとしています。
そういうときにそっと体に触れても、抵抗したり、攻撃的になったりは決してしません。

ただただ、人と触れ合った経験が乏しいだけ。
人とどう付き合っていいのかわからないだけなのだと思います。
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そろそろ収容から半年を迎えますが
残念ながら目に見えて人馴れが進んでいるとは言えません。

でも、ビビリと言われたほかの多くの子がそうであったように
家庭に入ればきっと人との距離もグッと縮まると思います。
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こういう子だからこそ、早く一般家庭で普通の生活を知り、
いろいろな経験を積むことが大事だと感じます。
受け入れる家庭も、この子自身も、
はじめは大変なことが沢山あるかと思いますが
一緒に乗り越えてくださる方とのご縁がありますように願っています。





※2/16よりレポートに登場 (2/1収容)
▼黒白 メス 3ー5歳 13-14キロ

ボーダーMIX風のかっこいい女の子です。
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いつもどおり、窓から人の姿が見えたり
犬舎内に人がはいってくるときは盛んに吠えているのですが
個室の扉をあけると、途端に静かになってしまいます。
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時おり人がやってきて写真撮影などすることも含め
「そんなこと知ってるよ!」といった様子で
私たちが何をしたいのか、次にどう動くのかがちゃんとわかっているように見えました。
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人馴れしている、と言える子では必ずしもないのですが
狭い個室内に人間がいても、特に慌てたりオドオドしたりすることはなく
適度に距離を取りながら落ち着いて過ごしていますし
おやつも手からちゃんと食べてくれます。

こんな風に自分からカメラに寄ってきてくれることも増えました。
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この子も間もなく収容から1年を迎えます。
人が側にいる間のやり過ごし方をちゃんと学習しているし、
この子にとってはそれが日々の暮らしになってしまっているのです。

でも、ここでの暮らしはこの子にとっての本当の暮らしではありません。
次のステップに進むことが出来れば、
賢いこの子はきっとたくさんのことを吸収してくれると思います。

リードで引かれたりがっつり触られることに慣れていないので
最初は大変なこともあるかと思いますが、
どうかこの子にも一般家庭で過ごすチャンスが与えられますようにと思います。




今回の子犬舎・旧子犬舎のレポート撮影には、
ちばわんの運搬ボラメンバー2名がお手伝いに入ってくれました。

撮影補助のほか、
撮影している間に別の個室内の汚れた新聞を取り替えたり
(※職員さんによる清掃はもちろん毎日行われています)
人馴れのなかなか進まない子におやつをあげてくれたりして
大変スムーズに作業することが出来ました。

センター訪問時はレポート用の写真撮影と並行して
個室を清潔に保ったり、人馴れの充分でない子と触れ合うなどの時間も必要ですが
人手が足りないときは充分に時間をかけることができません。

今回のように人の手があると、
収容中の犬たちが気持ちよく過ごせるよう個室を整えることにも時間をかけることができ
ありがたいと思いました。




レポートは続きます。
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ブログ

ご協力いただければ、とても助かります。☆ ペットファミリーの欲しいものリストです ☆

1/17センターレポート 旧子犬舎     5頭

はなこさんのレポートです。
加筆・修正しています。



センターで譲渡先・預かり先を探している子たちを紹介します。



お問い合わせは必ずちばわんまでお願いします。
korotarouhs★nifty.com (★を@にかえて下さい) ちばわん 吉田
★お名前のないお問い合わせメールには対応できません。
★新規の預かりボランティアをご希望くださる場合は、
一時預かりアンケート・フォームにてお願いいたします。
(譲渡希望・預かり希望は、関東限定です)






1-2 2頭
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※4/15よりレポート登場 (3/25収容)
▼茶黒 オス(去勢済) 1歳過ぎ 12キロ前後 脱肛手術済

男の子なのですが、毎回女の子だと勘違いしてしまうような
優しい、あどけない表情をした大人しい子です。
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体も小さめ。
緊張が強くて抱っこが難しいので確認できませんでしたが、
見た感じでは体重10キロ未満なのではないかと感じます。

個室の外から中を見ているときも、
「これから何が起こるんだろう」と緊張の上にも緊張している面持ちなのですが
いよいよ中に入ると、怖くてウンチが出てきてしまいます。
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怖くて立ち上がることも体の向きを変えることも出来ないようで
ビビリうんも、ゆっくりゆっくり数ミリ単位で少しずつ出てきます。

私がしっぽを持ち上げてペーパーでお尻をぬぐっても、全く動きませんから
カチカチに緊張しているのでしょう。
見ていて辛くなるほどです。

そんな風ですから、体を撫でてもジッとしていてくれるのですが
この子にとっては「早く過ぎ去ってくれればいい」と感じる時間だったことでしょう。
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昨年3月末の収容ですから、ここでの生活も間もなく10ヶ月を迎えようというところです。
この子にとっては長い長い時間だったに違いありません。

12月末に会ったときよりも怯えている印象でしたし、
初めて会った昨年春よりも緊張の度合いが高まっているようにも思え、
人馴れも行きつ戻りつという感じなのでしょうか。

大人しく従順な子ですから、
家庭に入って適切なケアを受け、ゆっくり心をほぐしてもらうことさえできれば
きっと少年らしい本来の姿を見せてくれるようになるのではと期待します。

いつかこの怯えた目に自分を愛し慈しんでくれる人が映って
この子が笑顔になる日が早く来ますように!と、心から心から願います。






※4/5よりレポート登場 (3/24収容)
▼茶 オス 1歳過ぎ 11キロ前後


同室の茶黒くんと同様に、怖がりの男の子です。
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この子もまもなく収容から10ヶ月を迎えます。
初めて会ったときは、手足は大きいけれどまだまだパピーという顔をしていましたが
すっかり若犬らしく成長しました。

…が、近くに寄ると体はすごく震えています。
同室の茶黒くんの緊張が、寄り添っているこの子にも伝わっているのかもしれません。
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ただ、長い時間そばにいるとだんだん震えは小さくなっていきましたし
一旦この部屋を出て再度戻ったときにには、初回より少し落ち着いて見えました。

体は何ら問題なく触らせてくれます。
ゆっくりゆっくり撫でていると、少し緊張が溶けるようにも思いました。
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短時間のふれあいの中でもこの子なりの変化が見えるのですから
毎日同じ空間で誰かと一緒に過ごすことで
人馴れが格段に進むのではないかと思えます。

1日も早くここを出て、家庭犬としての一歩を踏み出せますようにと願っています。







1-3 1頭
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※8/2よりレポートに登場
▼薄茶 メス  2ー4歳? 11-12キロ

美人さんなのですが、まだまだ警戒心がいっぱい。
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ずっと同じ場所に座ったまま、ほとんど身動きしません。
ジリジリ近づくと「いったい何するの?」という目でこちらを見据えます。

見つめられることに緊張するようなので、
前回同様、後ろ向きになって近づきました。
後ろ向きのままジッとしていたら
思わず立ち上がりかけた体を元に戻すなどしていましたので
視線を合わせなければ比較的落ち着いていられるのかもしれません。
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口元に手を差し出すと、ちゃんと匂いを確かめてくれます。
そのままそっと体を撫でたら、硬くなりつつも受け入れてくれているようでしたが
別の場所に手を動かそうとしたら、サッとお口で警告されました。

緊張しているところに私が別の動きをしたので
思わず「何するの?やめて!」と体が動いてしまったのに違いありません。
撫でているときも、体が硬くなっているのがわかります。
この子にとってはその時間も、耐えに耐えているのでしょう。
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でも、本気で咬もうとしているわけではありません。
撫でられても危険がないこと、
多少手を動かしても何も怖いことはないということがわかれば
きっと少しずつ緊張を解いてくれると思います。

そういう経験が今までなかったというだけですから
一般の家庭で人と一緒に生活しながら経験を重ねることで
「そんなに怖がらなくても大丈夫なんだ」とわかってくれると思います。

残念ながら、ここでは人との触れあいの時間も限られます。
人と暮らすようになれば、
この子が納得いくまで人の生活を観察することができるでしょうし
それほど怖がらなくてもいいことを理解してくれると思います。

1日も早く普通の家庭犬修行を始めることができますように。






1-4 2頭
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※8/9よりレポートに登場 (7/27収容)
▼白黒 メス 3-4歳 10ー11キロ程度

小柄で細身の可愛いらしい子ですが、まだまだ人が怖いようです。
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個室の扉を開けると
人が中に入ってくるということがわかるのでしょう。
なるべく人から遠ざかりたい一心で、
開いたドアから犬舎内の通路へ出ようとするのが常です。
(旧子犬舎自体を内側から施錠していますので、逃走の心配はありません)
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今回は間一髪、この子が外に出る前に個室の扉を閉めてしまったので
ビビリうんちを落としながら個室の中を右往左往していました。

何かの陰に隠れたくて、同室の子の後ろ側へまわりこもうとするのですが
同室の子があちこち動くので、
こちらから自分が丸見えになるたびに「ハッ」としているようでした。

もうそれ以上動きようがなくなると、隅に固まってジッとしています。
そういうときにそっと体に触れても、抵抗したり、攻撃的になったりは決してしません。

ただただ、人と触れ合った経験が乏しいだけ。
人とどう付き合っていいのかわからないだけなのだと思います。
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そろそろ収容から半年を迎えますが
残念ながら目に見えて人馴れが進んでいるとは言えません。

でも、ビビリと言われたほかの多くの子がそうであったように
家庭に入ればきっと人との距離もグッと縮まると思います。
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こういう子だからこそ、早く一般家庭で普通の生活を知り、
いろいろな経験を積むことが大事だと感じます。
受け入れる家庭も、この子自身も、
はじめは大変なことが沢山あるかと思いますが
一緒に乗り越えてくださる方とのご縁がありますように願っています。





※2/16よりレポートに登場 (2/1収容)
▼黒白 メス 3ー5歳 13-14キロ

ボーダーMIX風のかっこいい女の子です。
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いつもどおり、窓から人の姿が見えたり
犬舎内に人がはいってくるときは盛んに吠えているのですが
個室の扉をあけると、途端に静かになってしまいます。
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時おり人がやってきて写真撮影などすることも含め
「そんなこと知ってるよ!」といった様子で
私たちが何をしたいのか、次にどう動くのかがちゃんとわかっているように見えました。
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人馴れしている、と言える子では必ずしもないのですが
狭い個室内に人間がいても、特に慌てたりオドオドしたりすることはなく
適度に距離を取りながら落ち着いて過ごしていますし
おやつも手からちゃんと食べてくれます。

こんな風に自分からカメラに寄ってきてくれることも増えました。
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この子も間もなく収容から1年を迎えます。
人が側にいる間のやり過ごし方をちゃんと学習しているし、
この子にとってはそれが日々の暮らしになってしまっているのです。

でも、ここでの暮らしはこの子にとっての本当の暮らしではありません。
次のステップに進むことが出来れば、
賢いこの子はきっとたくさんのことを吸収してくれると思います。

リードで引かれたりがっつり触られることに慣れていないので
最初は大変なこともあるかと思いますが、
どうかこの子にも一般家庭で過ごすチャンスが与えられますようにと思います。




今回の子犬舎・旧子犬舎のレポート撮影には、
ちばわんの運搬ボラメンバー2名がお手伝いに入ってくれました。

撮影補助のほか、
撮影している間に別の個室内の汚れた新聞を取り替えたり
(※職員さんによる清掃はもちろん毎日行われています)
人馴れのなかなか進まない子におやつをあげてくれたりして
大変スムーズに作業することが出来ました。

センター訪問時はレポート用の写真撮影と並行して
個室を清潔に保ったり、人馴れの充分でない子と触れ合うなどの時間も必要ですが
人手が足りないときは充分に時間をかけることができません。

今回のように人の手があると、
収容中の犬たちが気持ちよく過ごせるよう個室を整えることにも時間をかけることができ
ありがたいと思いました。




レポートは続きます。
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■ 出典・引用元がある場合は以下に表示されます:


 出典・引用元ページは コチラです。


 出典・引用元WEBサイト: ちばわん 愛護センター・レポート

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