f0078320_14453878.jpgf0078320_14460573.jpgとにかく動き回っているのでなかなか撮影が出来ませんでしたが、
喉元のところにおおきくハゲている部分がありました。
首輪でこすれたといった程度のものではないので
皮膚病がある可能性があります。
おやつには興味津々でがっついて食べていました。
少しじらしておやつを見せながら撮影をしていると
ワンワン!と吠えて「早くちょうだいよ!!」と訴えていました。
体重を量ろうと思い抱っこしましたが、
抱っこには馴れていないようで、すぐに降りたがったので
抱っこでの撮影は出来ませんでした。
抱っこをしてみると見た目通りとても軽く、
集合住宅での飼育、女性でも十分コントロール大きさだと思います。
しかしながらやはりシニアの域に入っているようで
目が少し白くなっているように見えました。
それでも元気一杯なおばあちゃんです。
f0078320_14504614.jpgf0078320_14512696.jpgf0078320_14510796.jpg


<E-1>

※2/14よりレポートに登場 (2/9他抑留所より移送)
▽茶白長毛 メス 4-5歳 8-9キロ
今日もまた大きな目をを更に大きくして
一体私は何をされるんだろう??という
不安と緊張で一杯のお顔をしていました。
長い毛には固まりも出来ていて、
はさみを持ってきて固まりを全部気ってあげたい衝動にかられます。
きれいにシャンプーをしてあげたら
きっともっともっとかわいい子になると思います。
f0078320_15490847.jpgf0078320_15484309.jpgf0078320_15493431.jpgf0078320_15494417.jpgそれでもどこを触っても抵抗することもありませんし
少し臆病ではあるものの、穏やかな子なのだと思います。
抱っこは馴れていないようでしたが、暴れることなくいられました。
しっぽもふさふさの毛で、ぴんとしっぽが立ったら
きっととてもゴージャスな感じになりそうです。
痩せているために10kg満たない体重なのだとは思いますが
それでも小さめだと思います。
家庭に入って人と一緒にいる時間が多くなれば
それほど人馴れには時間がかからないかもしれません。
思わず守ってあげたくなるような儚げな女の子です。
どうかこの子にも暖かい手が差し伸べられますように。
f0078320_16015557.jpgf0078320_16020511.jpgf0078320_16022038.jpgf0078320_16022962.jpg


<E-2>
☆あぐちゃん

※10/4よりレポートに登場(6/13他抑留所からの移送)
▼薄茶足先白 メス 3-4歳 7-8キロ
この部屋に入ると、人が大好きなあぐちゃんは
「早く出して!早く出して!」としきりに私たちを呼んでいました。
ケージをあけてロープをかけて出してあげようとすると
それより早く甘えたい一心で、狭くあけた扉から私の足の間に頭をつっこみ
べったりと甘えてくる、本当にかわいいあぐちゃんです。


とにかく人が大好きなあぐちゃんですから、
外に出られる嬉しさよりも、人に甘えられる嬉しさが
先に出ているように見られます。
同行メンバーにも、立ち上がって前脚でしきりに甘えていて
その姿を見るにつけ、早く家庭に入れてあげたいと心底思います。
甘えている最中にさっと抱き上げようとしたところ、
「やめて!」と空噛みをしてきました。抱っこは苦手なようです。

痩せていた身体も大分ふっくらしてきました。
おやつを見せると大人しい甘えん坊のあぐちゃんが豹変します。
なかなか太れなくてきっと常にお腹がすいている状態
だったのだと思います。
自分がケージの中にいる時には他犬に対して威嚇していますが、
自分が外に出ている時にはそれほど他犬に興味を示しませんので
やきもちからくるものも大きいのかもしれません。

お散歩の時に他犬との接触に十分気をつけてあげることさえ出来れば、
あぐちゃんと一緒に暮らすことには何ら問題はないように思います。
お座りも待ても出来る賢い子です。
あぐちゃんにも一日も早く暖かい手が差し伸べられますように。




<E-3>

※2/7よりレポートに登場 (11/21収容)
▽白茶 オス 7-8歳 12キロ程度(適正14-15キロ)
収容室①より移動しました。
ヤンチャっ子そうなお顔をした男の子ですが
意外に落ち着きがあり、
人の顔を良く見る子でした。
当初はフードガードのような様子が見られたそうですが
(その後問題なしということが分かりました)
痩せ過ぎの身体からもわかるように
放浪していた時にかなり飢えていた時期があったのかもしれません。

おやつを見せると掛け声に従ってお座りをし
お手も理解していました。

常にお腹いっぱい食べられるようになって
さらに落ち着いてくると思います。

身体のどこに触れても嫌がりませんが
抱っこは苦手のようです。





<E-4>
☆はちえもん
※1/10よりレポートに登場 (12/26収容)
▽白 オス(去勢手術済) 4ー5歳 12-13キロ
以前はB部屋にいましたが、同室のおもちとの相性が良くなく、
こちらの部屋に移動になりました。
一度見たら決して忘れないツンと上を向いたお鼻がチャーミングな
ちょっと強面の男の子です。
見た目では気が強そうに見えますが、そんなことは全くなく、
ケージの外に出してあげると嬉しくてたまらない様子で
クネクネとしながら匍匐前進のような格好で皆に甘えていました。
どうしていいかわからない感じでずっと落ち着かなかったので
抱っこしてみたところ、落ち着いて抱っこされていました。
顔には無数の傷のようなものがあり、他犬との相性があるのかもしれませんが
人に対しては全く攻撃的なところはありません。
とにかく人に甘えたくて仕方がないようです。
以前はかわいがられていたのではないでしょうか。
こんなに人を信用している子を探してあげないというのは
本当に理解に苦しみます。
まだまだ若いこの子にも第二の犬生を送らせてあげたいです。
ブサかわのはちえもんにもどうか暖かい手が差し伸べられますように。






<E-5>

※5/10よりレポート登場(4/26収容)
▽茶 メス(不妊手術済) 3歳ぐらい 13-4キロ
ここでの生活も10ヵ月を超えました。
本当にこの子は時間はかかりましたが、人を信用できるように
なりつつあります。
ガリガリに痩せていた身体も大分お肉がついてきました。
足が長く、とてもスタイルのいい女の子です。
今日は大分おやつに興味を示して、おやつに向かってグイグイ
寄って来ていました。
以前はたとえおやつであっても人に近づくことも出来ませんでしたから
本当にすごい進歩だと思います。
身体に触っても以前のように嫌がることが少なくなってきていましたが、
今日は少し後退してしまったようで、
触ろうとするといやだよ~~と身体をよじっていました。
以前は声をあげて嫌がるくらい
身体に触られることに抵抗していた子ですから
前進したり後退したりを繰り返していくのだと思います。



それでもおやつをもらっている最中であれば
身体を触られることはどうでもいいらしく、
おやつをあげながら何度も撫でてあげました。
また、右耳の後ろを撫でてあげたところ、
気持ち良かったらしく、ずっと身体を預けてきていました。
(左耳はそんな反応はありませんでした)
家庭に入って人と接する時間が増えてくれば
苦手なこともどんどん克服していけそうな賢い子だと思います。





<E-6>

※2/14よりレポート登場(2/2他抑留所より移送)
▽白薄茶・左目周り茶ブチ メス 3歳くらい 16-17キロ
ケージの中からは外に興味を示して鼻を動かしていましたが、
外に出してあげようとすると、
少し怖がってなかなか出てこないのでロープで誘導して
外に出てきてもらいました。
何をされるかわからず怖いのでしょう、ブルブルと震えていました。
ただ、その状態でもどこを触っても緊張からか
ただ固まるだけで、お口が出ることもありませんでした。
なんともいえない困り顔がとてもチャーミングな女の子です。

身体を抱き上げてみると、結構ずっしりときました。
痩せてはいますが、体格は少し大きめかと思います。
お腹を見ると、おっぱいが大きくなって垂れていて、
つい最近まで授乳していたようなお乳をしていました。
子供たちはどこにいってしまったのかな。
きっとこの子も心配しているのではないでしょうか。



少し臆病なので、部屋の隅でも身体を包み込むようにしてあげると
震えながらも少し安心できるようでした。
おやつも手からとても優しくゆっくりと食べてくれました。
とても穏やかで性格も良さそうな子です。
きっと頑張って子育てしてきたのだと思いますので、
これからは自分の幸せを掴ませてあげたいと切に願います。





<E-7>

※1/31よりレポート登場 (1/5他抑留所より移送)
▽黒茶長毛 オス 2-3歳 12-13キロ
まるで小熊のぬいぐるみのような愛らしさの男の子です。



移送当時は怯えもあってか、威嚇するそぶりも見せていたようですが
さほど怖くはないとすぐ理解したようで
私たちが見る頃には、少し緊張する程度になっていました。
触れると少し身を引きます。
見知らぬ人にすぐには心は開けないだけかもしれませんが
さほど深刻ではなさそうな
すぐに甘えっ子になりそうな子だと思いました。







↓以前のレポートより











レポートは続きます。




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ご協力いただければ、とても助かります。☆ ペットファミリーの欲しいものリストです ☆

2/28センターレポート E部屋    8頭

ぐーちゃんママさんのレポートです。
加筆・修正しています。


引き続き譲渡先・預かり先を探している子たちを紹介します。



お問い合わせは必ずちばわんまでお願いします。
korotarouhs★nifty.com (★を@にかえて下さい)ちばわん 吉田

★お名前のないお問い合わせメールには対応できません。
(譲渡希望は、関東限定となります)


***初登場&E-1の子以外、先週の写真・文章を転用しています***


<プール内>

※2/28レポート初登場(2/20他抑留所より移送)
▽薄茶 メス 8歳くらい 6-7キロ
こちらで撮影する前には、新しく出来たドッグランに出ていました。
その時にはポツンとお座りしている姿が印象的でしたが、
こちらの部屋のプール内にいる時には、
プール内をずっとくるくる回っていました。
囲われたところにいるのがストレスなのかもしれません。
落ち着きなく動きまわってはいるものの、
プール内に入って体を触ろうとすると
少し抵抗するような様子を見せたものの、
怖いことをされるわけではないとすぐに理解したのか
足の間に入り込んで甘えてきたりもしてくれました。
f0078320_14451717.jpg
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とにかく動き回っているのでなかなか撮影が出来ませんでしたが、
喉元のところにおおきくハゲている部分がありました。
首輪でこすれたといった程度のものではないので
皮膚病がある可能性があります。
おやつには興味津々でがっついて食べていました。
少しじらしておやつを見せながら撮影をしていると
ワンワン!と吠えて「早くちょうだいよ!!」と訴えていました。
体重を量ろうと思い抱っこしましたが、
抱っこには馴れていないようで、すぐに降りたがったので
抱っこでの撮影は出来ませんでした。
抱っこをしてみると見た目通りとても軽く、
集合住宅での飼育、女性でも十分コントロール大きさだと思います。
しかしながらやはりシニアの域に入っているようで
目が少し白くなっているように見えました。
それでも元気一杯なおばあちゃんです。
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※2/14よりレポートに登場 (2/9他抑留所より移送)
▽茶白長毛 メス 4-5歳 8-9キロ
今日もまた大きな目をを更に大きくして
一体私は何をされるんだろう??という
不安と緊張で一杯のお顔をしていました。
長い毛には固まりも出来ていて、
はさみを持ってきて固まりを全部気ってあげたい衝動にかられます。
きれいにシャンプーをしてあげたら
きっともっともっとかわいい子になると思います。
f0078320_15490847.jpg
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それでもどこを触っても抵抗することもありませんし
少し臆病ではあるものの、穏やかな子なのだと思います。
抱っこは馴れていないようでしたが、暴れることなくいられました。
しっぽもふさふさの毛で、ぴんとしっぽが立ったら
きっととてもゴージャスな感じになりそうです。
痩せているために10kg満たない体重なのだとは思いますが
それでも小さめだと思います。
家庭に入って人と一緒にいる時間が多くなれば
それほど人馴れには時間がかからないかもしれません。
思わず守ってあげたくなるような儚げな女の子です。
どうかこの子にも暖かい手が差し伸べられますように。
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☆あぐちゃん

※10/4よりレポートに登場(6/13他抑留所からの移送)
▼薄茶足先白 メス 3-4歳 7-8キロ
この部屋に入ると、人が大好きなあぐちゃんは
「早く出して!早く出して!」としきりに私たちを呼んでいました。
ケージをあけてロープをかけて出してあげようとすると
それより早く甘えたい一心で、狭くあけた扉から私の足の間に頭をつっこみ
べったりと甘えてくる、本当にかわいいあぐちゃんです。


とにかく人が大好きなあぐちゃんですから、
外に出られる嬉しさよりも、人に甘えられる嬉しさが
先に出ているように見られます。
同行メンバーにも、立ち上がって前脚でしきりに甘えていて
その姿を見るにつけ、早く家庭に入れてあげたいと心底思います。
甘えている最中にさっと抱き上げようとしたところ、
「やめて!」と空噛みをしてきました。抱っこは苦手なようです。

痩せていた身体も大分ふっくらしてきました。
おやつを見せると大人しい甘えん坊のあぐちゃんが豹変します。
なかなか太れなくてきっと常にお腹がすいている状態
だったのだと思います。
自分がケージの中にいる時には他犬に対して威嚇していますが、
自分が外に出ている時にはそれほど他犬に興味を示しませんので
やきもちからくるものも大きいのかもしれません。

お散歩の時に他犬との接触に十分気をつけてあげることさえ出来れば、
あぐちゃんと一緒に暮らすことには何ら問題はないように思います。
お座りも待ても出来る賢い子です。
あぐちゃんにも一日も早く暖かい手が差し伸べられますように。




<E-3>

※2/7よりレポートに登場 (11/21収容)
▽白茶 オス 7-8歳 12キロ程度(適正14-15キロ)
収容室①より移動しました。
ヤンチャっ子そうなお顔をした男の子ですが
意外に落ち着きがあり、
人の顔を良く見る子でした。
当初はフードガードのような様子が見られたそうですが
(その後問題なしということが分かりました)
痩せ過ぎの身体からもわかるように
放浪していた時にかなり飢えていた時期があったのかもしれません。

おやつを見せると掛け声に従ってお座りをし
お手も理解していました。

常にお腹いっぱい食べられるようになって
さらに落ち着いてくると思います。

身体のどこに触れても嫌がりませんが
抱っこは苦手のようです。





<E-4>
☆はちえもん
※1/10よりレポートに登場 (12/26収容)
▽白 オス(去勢手術済) 4ー5歳 12-13キロ
以前はB部屋にいましたが、同室のおもちとの相性が良くなく、
こちらの部屋に移動になりました。
一度見たら決して忘れないツンと上を向いたお鼻がチャーミングな
ちょっと強面の男の子です。
見た目では気が強そうに見えますが、そんなことは全くなく、
ケージの外に出してあげると嬉しくてたまらない様子で
クネクネとしながら匍匐前進のような格好で皆に甘えていました。
どうしていいかわからない感じでずっと落ち着かなかったので
抱っこしてみたところ、落ち着いて抱っこされていました。
顔には無数の傷のようなものがあり、他犬との相性があるのかもしれませんが
人に対しては全く攻撃的なところはありません。
とにかく人に甘えたくて仕方がないようです。
以前はかわいがられていたのではないでしょうか。
こんなに人を信用している子を探してあげないというのは
本当に理解に苦しみます。
まだまだ若いこの子にも第二の犬生を送らせてあげたいです。
ブサかわのはちえもんにもどうか暖かい手が差し伸べられますように。






<E-5>

※5/10よりレポート登場(4/26収容)
▽茶 メス(不妊手術済) 3歳ぐらい 13-4キロ
ここでの生活も10ヵ月を超えました。
本当にこの子は時間はかかりましたが、人を信用できるように
なりつつあります。
ガリガリに痩せていた身体も大分お肉がついてきました。
足が長く、とてもスタイルのいい女の子です。
今日は大分おやつに興味を示して、おやつに向かってグイグイ
寄って来ていました。
以前はたとえおやつであっても人に近づくことも出来ませんでしたから
本当にすごい進歩だと思います。
身体に触っても以前のように嫌がることが少なくなってきていましたが、
今日は少し後退してしまったようで、
触ろうとするといやだよ~~と身体をよじっていました。
以前は声をあげて嫌がるくらい
身体に触られることに抵抗していた子ですから
前進したり後退したりを繰り返していくのだと思います。



それでもおやつをもらっている最中であれば
身体を触られることはどうでもいいらしく、
おやつをあげながら何度も撫でてあげました。
また、右耳の後ろを撫でてあげたところ、
気持ち良かったらしく、ずっと身体を預けてきていました。
(左耳はそんな反応はありませんでした)
家庭に入って人と接する時間が増えてくれば
苦手なこともどんどん克服していけそうな賢い子だと思います。





<E-6>

※2/14よりレポート登場(2/2他抑留所より移送)
▽白薄茶・左目周り茶ブチ メス 3歳くらい 16-17キロ
ケージの中からは外に興味を示して鼻を動かしていましたが、
外に出してあげようとすると、
少し怖がってなかなか出てこないのでロープで誘導して
外に出てきてもらいました。
何をされるかわからず怖いのでしょう、ブルブルと震えていました。
ただ、その状態でもどこを触っても緊張からか
ただ固まるだけで、お口が出ることもありませんでした。
なんともいえない困り顔がとてもチャーミングな女の子です。

身体を抱き上げてみると、結構ずっしりときました。
痩せてはいますが、体格は少し大きめかと思います。
お腹を見ると、おっぱいが大きくなって垂れていて、
つい最近まで授乳していたようなお乳をしていました。
子供たちはどこにいってしまったのかな。
きっとこの子も心配しているのではないでしょうか。



少し臆病なので、部屋の隅でも身体を包み込むようにしてあげると
震えながらも少し安心できるようでした。
おやつも手からとても優しくゆっくりと食べてくれました。
とても穏やかで性格も良さそうな子です。
きっと頑張って子育てしてきたのだと思いますので、
これからは自分の幸せを掴ませてあげたいと切に願います。





<E-7>

※1/31よりレポート登場 (1/5他抑留所より移送)
▽黒茶長毛 オス 2-3歳 12-13キロ
まるで小熊のぬいぐるみのような愛らしさの男の子です。



移送当時は怯えもあってか、威嚇するそぶりも見せていたようですが
さほど怖くはないとすぐ理解したようで
私たちが見る頃には、少し緊張する程度になっていました。
触れると少し身を引きます。
見知らぬ人にすぐには心は開けないだけかもしれませんが
さほど深刻ではなさそうな
すぐに甘えっ子になりそうな子だと思いました。







↓以前のレポートより











レポートは続きます。




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 出典・引用元ページは コチラです。


 出典・引用元WEBサイト: ちばわん 愛護センター・レポート

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