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※11/29よりレポートに登場 (11/18収容)
▽茶白 メス 1歳ぐらい 10キロ程度⇒13-4キロ

*コメントは以前のものを転用
この子のグレーがかった不思議な毛色は、撮影した画像では伝わりにくく
この美しい姿を直に見てほしいほどです。
最初に見ていた時よりも、お顔が大人っぽくなりました。
他の子に隠れるようにしていても
さすが若い子。好奇心には勝てないようで
気が付くと凛とした表情でしっかり顔をあげこちらを見ていました。

すばしっこく逃げますが、無理に触ったとしても
お口が出る様子は見られません。

この部屋の中では一番若い子ですが
特に争い起こすこともなく、群れにはうまく溶け込んでいます。
人懐っこい先住のいるお家に迎えていただくことが理想かもしれません。
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※3/14よりレポートに登場(3/9他抑留所より移送)
▽茶白 メス 3ー4歳 12-13キロ

人にはまだ馴れていませんが、全くダメとも言い難く、
ゆっくり近寄って少し時間をかけてあげれば触れることはできます。

この子もどれだけの仔犬達を育てて来たのかと思うようなお乳をしています。
優しい面持ちのお顔には、無数の古傷がありますが、
仔犬を守るために付いたのかと想像してしまうだけで、
見る限りキツイ感じは見受けられません。

この子にもっともっと必要な時間をかけてあげれば、
徐々に緊張もほぐれ変わるように思います。
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※1/31よりレポートに登場 (1/16収容)
▽白茶 メス 1-2歳 12-13キロ

*以前のコメントを転用
個別ケージより移動し、明るいところで改めて見ると
あどけなくて実に可愛らしいお顔をしています。
苦手だったロープを掛ける必要がなくなり
今までよりもかなり落ち着いたまま近づくことができるようになりました。

以前からそうですが、この子は人の手はさほど怖がりません。
幸いにも、人から酷い扱いを受けたことはなく
恐怖心は無いものと思われます。

経験不足なことが多いゆえに、「ロープを噛む」などの行動を
起こしたりはしますが、ビビリ度合いではそこまで深刻な感じも受けません。
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f0078320_1901064.jpg*この日この部屋に血液混じりの尿がありました。
この子の白い尻尾にかすかに血液が付着していましたので、
この子ののかと思われます。
ストレスから来るものなのか、他の病気なのか心配です。
O看護師さんに報告すみです。



レポートは続きます。


レポートは続く" />

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4/11 センターレポート D部屋    4頭

メイマミさんのレポートです。
加筆・修正しています。


引き続き、センターで譲渡先・預かり先を探している子たちを紹介します。
お問い合わせは必ずちばわんまでお願いします。
korotarouhs★nifty.com (★を@にかえて下さい)ちばわん 吉田

★お名前のないお問い合わせメールには対応できません。
★新規の預かりボランティアをご希望くださる場合は、
一時預かりアンケート・フォームにてお願いいたします。
(譲渡希望・預かり希望は、関東限定です)




※3/14よりレポートに登場(3/9他抑留所より移送)
▽黒茶 メス 5歳ぐらい 13-14キロ

部屋に入ると、暫くは遠目でこちらの様子を観察してて、
近寄っては来ませんでしたが、
今のこの部屋の中では、唯一この子だけが、
人の手からオヤツを食べてくれます。

いつ見ても表情は寂しげで、動きもゆっくり。
座っている様子からも、シニアではないかと思ってしまうほどですが、
そうでもなさそうです。

随分多くの子達を育てて来たようなお乳をしてます。

*以下、以前のコメントです。
栄養状態が良くなってきたためか
お顔の傷はあまり目立たなくなりきれいになってきました。
下唇は喧嘩によるものか、一部が剥離してしまっているのかのようの
下に垂れ下がっています。

あまり群れたがらずに、いつも皆から離れたところでポツンと佇んでいます。
喧嘩をしている姿こそ見かけませんが
あまり大勢の中で輝ける子ではないのかもしれません。

おやつを積極的に食べに来ますので
少なくとも人は怖い存在ではないのだと思います。
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※11/29よりレポートに登場 (11/18収容)
▽茶白 メス 1歳ぐらい 10キロ程度⇒13-4キロ

*コメントは以前のものを転用
この子のグレーがかった不思議な毛色は、撮影した画像では伝わりにくく
この美しい姿を直に見てほしいほどです。
最初に見ていた時よりも、お顔が大人っぽくなりました。
他の子に隠れるようにしていても
さすが若い子。好奇心には勝てないようで
気が付くと凛とした表情でしっかり顔をあげこちらを見ていました。

すばしっこく逃げますが、無理に触ったとしても
お口が出る様子は見られません。

この部屋の中では一番若い子ですが
特に争い起こすこともなく、群れにはうまく溶け込んでいます。
人懐っこい先住のいるお家に迎えていただくことが理想かもしれません。
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※3/14よりレポートに登場(3/9他抑留所より移送)
▽茶白 メス 3ー4歳 12-13キロ

人にはまだ馴れていませんが、全くダメとも言い難く、
ゆっくり近寄って少し時間をかけてあげれば触れることはできます。

この子もどれだけの仔犬達を育てて来たのかと思うようなお乳をしています。
優しい面持ちのお顔には、無数の古傷がありますが、
仔犬を守るために付いたのかと想像してしまうだけで、
見る限りキツイ感じは見受けられません。

この子にもっともっと必要な時間をかけてあげれば、
徐々に緊張もほぐれ変わるように思います。
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※1/31よりレポートに登場 (1/16収容)
▽白茶 メス 1-2歳 12-13キロ

*以前のコメントを転用
個別ケージより移動し、明るいところで改めて見ると
あどけなくて実に可愛らしいお顔をしています。
苦手だったロープを掛ける必要がなくなり
今までよりもかなり落ち着いたまま近づくことができるようになりました。

以前からそうですが、この子は人の手はさほど怖がりません。
幸いにも、人から酷い扱いを受けたことはなく
恐怖心は無いものと思われます。

経験不足なことが多いゆえに、「ロープを噛む」などの行動を
起こしたりはしますが、ビビリ度合いではそこまで深刻な感じも受けません。
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*この日この部屋に血液混じりの尿がありました。
この子の白い尻尾にかすかに血液が付着していましたので、
この子ののかと思われます。
ストレスから来るものなのか、他の病気なのか心配です。
O看護師さんに報告すみです。



レポートは続きます。


レポートは続く
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 出典・引用元ページは コチラです。


 出典・引用元WEBサイト: ちばわん 愛護センター・レポート

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