☆カブ二郎くん

※11/29よりレポートに登場 (11/15収容)
▽茶 オス 2ー3歳 17-8キロ

収容室にいた時は、カブ二郎くんの方が馴染むのに時間がかかり
よく床に突っ伏して、そのままビビりションをしていました。
カブ壱くんと共にこちらに移り、人と触れ合う機会も増えたからか
ここ最近は尾を振って自分から人に近づいてくるようになりました。

おやつを積極的に手から食べ
人に撫でられることも決して嫌いではないようです。

カブ壱くんにと差し出したおやつも横からパクッと食べますので
そこはやはり若さゆえの我も出てきたのかもしれません。

カブ壱くんと争っている姿は一度も見たことがありませんが
若いオスですし、血気盛んな時期でもありますから
穏やかな子だとしても人がしっかり
犬同士の関係をコントロールしてあげることが望ましく思います。


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☆カブ壱くん

※11/22よりレポートに登場(11/10収容)
▽茶 オス 3ー4歳 15-6キロ (左耳先欠損)

最初の頃はカブ壱くんの方がまだ人馴れしているように感じていました。
最近は、グイグイ人に近づくようになったカブ二郎くんの
邪魔にならないよう静かにしているような様子が見られます。

身体も少しカブ二郎くんより小さいですし
静かにすることで無駄な争いを避けているのかもしれません。

こんなに空気を読める子も珍しいと思うほど
人とカブ二郎くんの様子をよく見て
前に出てはいけないと自分で判断しているかのようです。

一頭だけで可愛がってもらえたら、もっと自分を出せるのかもしれません。
この子も人に撫でられたりすることは決して嫌いではなく
小さく尾を振って応えてくれます。

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1-2 3頭
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※2/28よりレポートに登場(2/20他抑留所より移送)
▽茶黒 オス 1歳前後 10キロぐらい

ビーグルっぽい色合いの男の子です。
まだ若い子ですが、活発なイメージはなく
いつも端っこで落ち着いた表情で座っています。

極端に人を怖がることはありませんが
シャイで慎重なタイプではあるようです。

攻撃性は見受けられません。
触れてもジッとされるがままです。

おやつはその時々によりますが
この日は少し考えた後にパクッと手から食べてくれました。

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※3/28よりレポートに登場 (3/23他抑留所より移送)
▽茶白 オス 3-4歳 5-6キロくらい

おやつは人の手からよく食べますが
その割に撫でられることはかなり苦手なようです。
ある程度部屋の大きさがあり逃げられる環境にあるせいで
余計そうなるのかもしれません。

優しく撫でられたりした経験が過去にほとんどないまま
育ってきたのかと思われます。

野良生活をしてきたわけではなさそうなのに
触られ慣れていないだなんて
どんな生活だったのか、想像が付きません。

子犬と見間違ほど小さくて
ちょこまか動く姿は本当に可愛らしいです。
この可愛らしさだけで安易に迎えるのは賛成できませんが
ゆっくり焦らずに向き合ってくださる方と巡り会えますように。

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※5/2よりレポート登場(4/17収容)
▽茶黒 オス 7-8ヵ月 11キロ前後

お顔がずいぶんと大人びてきました。
この子は野良の子犬と思われますが
この子の住んでいた地域でも
穏やかな性格の半野良ビビリっ子が良く捕獲されています。

人との関わりが少ない中育ってきただけで
人そのものが怖いわけではなさそうです。

収容室にいた時は抱っこなども抵抗なくさせてくれました。

食べ物によく反応するので
それをうまく使えば、仲良くなるのにそう時間はかからなそうです。
ビビリ度合いも比較的低めです。

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1-3 3頭

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※12/20よりレポートに登場 (12/8収容)
▼メス 茶黒 1-2歳 10キロ程度

小ぶりで頼りなげで
思わず守ってあげたくなる子です。
栄養状態が良くなったためか
以前よりも少しふっくらしたようです。
部屋に入ったとたんに背中を丸めて気配を消していました。
頑なに拒否しているようですが
抱き上げたり撫でたりしても無抵抗です。
歯を当ててくるようなことは、まだ一度もありません。

気の弱めな繊細そうな女の子ですが
人の動きをよく見ている冷静な面もあります。

この子も食べ物には反応しますので
これを上手く使って仲良くなれたらと思います。

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※5/16よりレポートに登場 (5/11他抑留所より移送)
▽茶 メス 1-2歳 9キロ前後

決して前に出てくるような子ではありませんが
後にいても美しい顔立ちで目立つ子です。
臆病な子ですが、まだなにもかも経験したことの無いことだらけ。
沢山の経験や刺激がこの子には必要だと思います。

無理に触れても歯を当ててくることはなく
扱いやすいビビリさんだと思います。
身体も小ぶりでひょいと抱き上げられる大きさです。

まだ若い子なので、早く家庭に入れて
人との生活に慣れさせたら馴染むのにはそう時間はかからなそうです。

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※28/8/2よりレポートに登場
▽薄茶 メス  2ー4歳? 11-12キロ(28.7/28他抑留所より移送)

保護前に多頭で餌だけもらい過ごしていた子達の中の一頭で
家庭に入った子達はすでに人との暮らしに慣れつつあります。

この子はたまたま収容期間が長くなってしまいましたが
特に問題が多くあったわけではなく
部屋の顔ぶれが変わる度に、同室になる犬達に頼りにされ
慕われてきた子です。
先住犬のいるお家でも全く問題なく溶け込めると思います。
センターでの生活が長くなり、落ち着いてきたのは良いことですが
ここは決してこの子の終の棲家ではありません。
多頭で問題なく過ごせることなど
良い面に目を向けていただき
うちにおいでと言ってくださる方と巡り会えますように。

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※2016/2/16よりレポートに登場 (2/1収容)
▽黒白 メス 7-8歳? 13-14キロ

扉を開けるといち早く飛び出して
笑顔で振り返ってくれて、思わず頭を撫でてあげたくなるのですが
撫でるには拳一個分いつも距離が縮まりません。
手からおやつは問題なく食べられます。

人は見慣れていますし、ある程度馴れてはいるのですが
まだあまり触れられていない
今一歩のところで距離が縮まらない。
それを繰り返しているようです。

恐らくはセンターで同じ生活をする間は
これ以上の人馴れは難しいのかもしれません。

身体を拘束されたり、リードを着けられたり
そういうことは非常に苦手ですが
月単位、年単位で変化を見守ってくださる
穏やかな家庭環境に入る日がやってくることを心から祈っています。

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※8/9よりレポートに登場 (7/27収容)
▽白黒 メス 3-4歳 10ー11 12-13キロ(6/6修正)

この子は人が近づくとバタバタと戸惑う割に
抱っこされたりしても全く抵抗しない子です。
身体をよじって逃げようとはしますが
その時に歯を当ててくることは今まで一度もありません。

人とのふれあいを知らずに育ってきたような子です。

家庭に入れてもおそらくは
時間をたっぷりかけて、ゆっくりゆっくり
慣れさせていくのが良かろうと思います。

安心してヘソ天して寝られる日が来ること
精神的に安定して過ごせる時が来ること
心から祈っています。

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※3/14よりレポートに登場 (2/13収容)
▽黒 メス 1-2歳 10-11キロ

この子は収容室で見ていた時とはかなり様子が変わり
ずいぶんと人のそばに寄ってくるようになりました。

まずはおやつに釣られているのもあるのでしょう。
それでも良いのです。まずはそこから。

この子もやはり性格の良い扱いやすい野良っ子が
多くいる地域で捕獲されています。
血筋はしっかり受け継がれたようで
やはりビビリ度合いは低めで好奇心があり
扱いやすいビビリさん、といった感じです。
家庭に入れば馴染めそうで、時間もさほど要さず慣れそうな子です。

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レポートは続きます。



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ブログ

6/20センターレポート 旧子犬舎   11頭

ひなのんさんのレポートです。
加筆・修正しています。



センターで譲渡先・預かり先を探している子たちを紹介します。
お問い合わせは必ずちばわんまでお願いします。
korotarouhs★nifty.com (★を@にかえて下さい) ちばわん 吉田


★お名前のないお問い合わせメールには対応できません。
★新規の預かりボランティアをご希望くださる場合は、
一時預かりアンケート・フォームにてお願いいたします。
(譲渡希望・預かり希望は、関東限定です。)



1-1 2頭

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☆カブ二郎くん

※11/29よりレポートに登場 (11/15収容)
▽茶 オス 2ー3歳 17-8キロ

収容室にいた時は、カブ二郎くんの方が馴染むのに時間がかかり
よく床に突っ伏して、そのままビビりションをしていました。
カブ壱くんと共にこちらに移り、人と触れ合う機会も増えたからか
ここ最近は尾を振って自分から人に近づいてくるようになりました。

おやつを積極的に手から食べ
人に撫でられることも決して嫌いではないようです。

カブ壱くんにと差し出したおやつも横からパクッと食べますので
そこはやはり若さゆえの我も出てきたのかもしれません。

カブ壱くんと争っている姿は一度も見たことがありませんが
若いオスですし、血気盛んな時期でもありますから
穏やかな子だとしても人がしっかり
犬同士の関係をコントロールしてあげることが望ましく思います。


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☆カブ壱くん

※11/22よりレポートに登場(11/10収容)
▽茶 オス 3ー4歳 15-6キロ (左耳先欠損)

最初の頃はカブ壱くんの方がまだ人馴れしているように感じていました。
最近は、グイグイ人に近づくようになったカブ二郎くんの
邪魔にならないよう静かにしているような様子が見られます。

身体も少しカブ二郎くんより小さいですし
静かにすることで無駄な争いを避けているのかもしれません。

こんなに空気を読める子も珍しいと思うほど
人とカブ二郎くんの様子をよく見て
前に出てはいけないと自分で判断しているかのようです。

一頭だけで可愛がってもらえたら、もっと自分を出せるのかもしれません。
この子も人に撫でられたりすることは決して嫌いではなく
小さく尾を振って応えてくれます。

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1-2 3頭
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※2/28よりレポートに登場(2/20他抑留所より移送)
▽茶黒 オス 1歳前後 10キロぐらい

ビーグルっぽい色合いの男の子です。
まだ若い子ですが、活発なイメージはなく
いつも端っこで落ち着いた表情で座っています。

極端に人を怖がることはありませんが
シャイで慎重なタイプではあるようです。

攻撃性は見受けられません。
触れてもジッとされるがままです。

おやつはその時々によりますが
この日は少し考えた後にパクッと手から食べてくれました。

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※3/28よりレポートに登場 (3/23他抑留所より移送)
▽茶白 オス 3-4歳 5-6キロくらい

おやつは人の手からよく食べますが
その割に撫でられることはかなり苦手なようです。
ある程度部屋の大きさがあり逃げられる環境にあるせいで
余計そうなるのかもしれません。

優しく撫でられたりした経験が過去にほとんどないまま
育ってきたのかと思われます。

野良生活をしてきたわけではなさそうなのに
触られ慣れていないだなんて
どんな生活だったのか、想像が付きません。

子犬と見間違ほど小さくて
ちょこまか動く姿は本当に可愛らしいです。
この可愛らしさだけで安易に迎えるのは賛成できませんが
ゆっくり焦らずに向き合ってくださる方と巡り会えますように。

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※5/2よりレポート登場(4/17収容)
▽茶黒 オス 7-8ヵ月 11キロ前後

お顔がずいぶんと大人びてきました。
この子は野良の子犬と思われますが
この子の住んでいた地域でも
穏やかな性格の半野良ビビリっ子が良く捕獲されています。

人との関わりが少ない中育ってきただけで
人そのものが怖いわけではなさそうです。

収容室にいた時は抱っこなども抵抗なくさせてくれました。

食べ物によく反応するので
それをうまく使えば、仲良くなるのにそう時間はかからなそうです。
ビビリ度合いも比較的低めです。

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1-3 3頭

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※12/20よりレポートに登場 (12/8収容)
▼メス 茶黒 1-2歳 10キロ程度

小ぶりで頼りなげで
思わず守ってあげたくなる子です。
栄養状態が良くなったためか
以前よりも少しふっくらしたようです。
部屋に入ったとたんに背中を丸めて気配を消していました。
頑なに拒否しているようですが
抱き上げたり撫でたりしても無抵抗です。
歯を当ててくるようなことは、まだ一度もありません。

気の弱めな繊細そうな女の子ですが
人の動きをよく見ている冷静な面もあります。

この子も食べ物には反応しますので
これを上手く使って仲良くなれたらと思います。

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※5/16よりレポートに登場 (5/11他抑留所より移送)
▽茶 メス 1-2歳 9キロ前後

決して前に出てくるような子ではありませんが
後にいても美しい顔立ちで目立つ子です。
臆病な子ですが、まだなにもかも経験したことの無いことだらけ。
沢山の経験や刺激がこの子には必要だと思います。

無理に触れても歯を当ててくることはなく
扱いやすいビビリさんだと思います。
身体も小ぶりでひょいと抱き上げられる大きさです。

まだ若い子なので、早く家庭に入れて
人との生活に慣れさせたら馴染むのにはそう時間はかからなそうです。

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※28/8/2よりレポートに登場
▽薄茶 メス  2ー4歳? 11-12キロ(28.7/28他抑留所より移送)

保護前に多頭で餌だけもらい過ごしていた子達の中の一頭で
家庭に入った子達はすでに人との暮らしに慣れつつあります。

この子はたまたま収容期間が長くなってしまいましたが
特に問題が多くあったわけではなく
部屋の顔ぶれが変わる度に、同室になる犬達に頼りにされ
慕われてきた子です。
先住犬のいるお家でも全く問題なく溶け込めると思います。
センターでの生活が長くなり、落ち着いてきたのは良いことですが
ここは決してこの子の終の棲家ではありません。
多頭で問題なく過ごせることなど
良い面に目を向けていただき
うちにおいでと言ってくださる方と巡り会えますように。

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※2016/2/16よりレポートに登場 (2/1収容)
▽黒白 メス 7-8歳? 13-14キロ

扉を開けるといち早く飛び出して
笑顔で振り返ってくれて、思わず頭を撫でてあげたくなるのですが
撫でるには拳一個分いつも距離が縮まりません。
手からおやつは問題なく食べられます。

人は見慣れていますし、ある程度馴れてはいるのですが
まだあまり触れられていない
今一歩のところで距離が縮まらない。
それを繰り返しているようです。

恐らくはセンターで同じ生活をする間は
これ以上の人馴れは難しいのかもしれません。

身体を拘束されたり、リードを着けられたり
そういうことは非常に苦手ですが
月単位、年単位で変化を見守ってくださる
穏やかな家庭環境に入る日がやってくることを心から祈っています。

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※8/9よりレポートに登場 (7/27収容)
▽白黒 メス 3-4歳 10ー11 12-13キロ(6/6修正)

この子は人が近づくとバタバタと戸惑う割に
抱っこされたりしても全く抵抗しない子です。
身体をよじって逃げようとはしますが
その時に歯を当ててくることは今まで一度もありません。

人とのふれあいを知らずに育ってきたような子です。

家庭に入れてもおそらくは
時間をたっぷりかけて、ゆっくりゆっくり
慣れさせていくのが良かろうと思います。

安心してヘソ天して寝られる日が来ること
精神的に安定して過ごせる時が来ること
心から祈っています。

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※3/14よりレポートに登場 (2/13収容)
▽黒 メス 1-2歳 10-11キロ

この子は収容室で見ていた時とはかなり様子が変わり
ずいぶんと人のそばに寄ってくるようになりました。

まずはおやつに釣られているのもあるのでしょう。
それでも良いのです。まずはそこから。

この子もやはり性格の良い扱いやすい野良っ子が
多くいる地域で捕獲されています。
血筋はしっかり受け継がれたようで
やはりビビリ度合いは低めで好奇心があり
扱いやすいビビリさん、といった感じです。
家庭に入れば馴染めそうで、時間もさほど要さず慣れそうな子です。

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レポートは続きます。



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 出典・引用元ページは コチラです。


 出典・引用元WEBサイト: ちばわん 愛護センター・レポート

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