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コメントも、以前のものを転用します。
クレートに戻る前に、排泄と気分転換のため
外の木陰に係留されていたよもぎちゃんです。
人の気配を察すると尻尾ブンブンで歓迎してくれていました。

人馴れしていますが、信頼関係ができるまでは
人のちょっとした動きを怖がることがあります。
静かにストレスを溜めるタイプではなく
怖いことがあると少しオーバー気味に悲鳴を上げるので
わかり易いタイプだと思います。

お世話をしてくださっている職員さんには
私たちに見せるのとはまた違う
甘えっ子な表情をみせるよもぎちゃんです。








☆キララ

※2/21よりレポートに登場 (2/16引き取り)
▽茶白 1歳ぐらい メス(不妊手術済) 13、15キロ
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f0078320_17383154.jpg数名お世話をして下さっている職員さまの中でも、
今は決まったお2人だけには少し心を開き始めているそうで、
その方々がクレートの前に立つと、自ら出てくると仰っていました。
誰にでもという訳にはなかなかいかない子のようですが、
反対に、いったん信頼させてしまえば、
他の人には見せない姿を独り占めすることができ、
他の子では味わえない感動をもらえるような子だと思います。

私達の前では、表情一つ変えず、
いつも観察されているように感じます。
小さい頭で、一生懸命に考えているのだと思います。

以下↓以前のコメント引用します。
少し臆病で慎重な女の子です。
クレートに入っていたので誘導して出そうとしたのですが
最初は少し抵抗していました。
それでも外に出てきてもらうと暴れるようなことはなく、
緊張はしていたのだと思いますが、おとなしくしていました。
メンバーがたくさんこの部屋にいたので
尚更緊張してしまったのかもしれません。

体や頭を撫でられてもおとなしくしていました。
まだ緊張感はあるものの、それほど人は怖くないかもと
思い始めているような感じを受けます。
焦らずゆっくりとキララちゃんのペースに合わせて
接してあげれば、心を開いてくれると思います。
キララちゃんにも暖かい手が差し伸べられますように。









※6/13よりレポートに登場 (6/1収容)
▽茶 メス(不妊手術済) 4-5歳 14キロ 
*以前はD部屋にいました。
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とても臆病な子ですが、優しい子でもあると思います。
職員さまに引かれ、外に出て来ましたが、
ロープで引かれた経験がないようで、
必死に噛み切ろうとする行動がありましたので、
注意が必要です。

以下↓先週D部屋にいた時の様子です。
収容室のケージの中にいた時と同じように
気配を消そうとして必死に壁に鼻を押し付けて
息も出来ないのではないかというくらいの姿で
固まっていました。
鼻からの息が壁に押し付けていることでシューシュー
音が部屋の中で響いていました。
緊張しているからだとは思いますが、
どこを触っても全く反応することはありません。
お顔の写真を撮ろうとして頭をぐいっと持ち上げても
力は入っているものの、お口が出るようなことも
全くありませんでした。

抱っこをしても最初こそ暴れるものの、
抱き上げてしまえばおとなしくなります。
人が怖いと思っていても、とにかくじっとしてやりすごす
ことができる子です。
収容室にいた時に撮影した写真では、とても大きなお乳で
何度も出産した経験がある子です。
赤ちゃんを守るために、きっと大変な思いもしてきたのでしょう。
こどもたちは今頃どうしているのだろう、と心配になりますが、
今は目の前にいるこの子に
人の優しさ、暖かさを教えてあげることしかありません。




レポートは続きます。
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8/15センターレポート 別室    3頭

メイマミさんのレポートです。
加筆・修正しています。


別室3頭は先週レポートより転載します。


引き続き、センターにて譲渡先・預かり先を探している子たちを紹介します。
お問い合わせは必ずちばわんまでお願いします。
korotarouhs★nifty.com (★を@にかえて下さい) ちばわん 吉田


★お名前のないお問い合わせメールには対応できません。
★新規の預かりボランティアをご希望くださる場合は、
一時預かりアンケート・フォームにてお願いいたします。
(譲渡希望・預かり希望は、関東限定です。)






☆よもぎちゃん

※2/28よりレポートに登場 (2/17収容)
▽白茶 メス(不妊手術済)3歳ぐらい 12-3キロ

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コメントも、以前のものを転用します。
クレートに戻る前に、排泄と気分転換のため
外の木陰に係留されていたよもぎちゃんです。
人の気配を察すると尻尾ブンブンで歓迎してくれていました。

人馴れしていますが、信頼関係ができるまでは
人のちょっとした動きを怖がることがあります。
静かにストレスを溜めるタイプではなく
怖いことがあると少しオーバー気味に悲鳴を上げるので
わかり易いタイプだと思います。

お世話をしてくださっている職員さんには
私たちに見せるのとはまた違う
甘えっ子な表情をみせるよもぎちゃんです。








☆キララ

※2/21よりレポートに登場 (2/16引き取り)
▽茶白 1歳ぐらい メス(不妊手術済) 13、15キロ
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数名お世話をして下さっている職員さまの中でも、
今は決まったお2人だけには少し心を開き始めているそうで、
その方々がクレートの前に立つと、自ら出てくると仰っていました。
誰にでもという訳にはなかなかいかない子のようですが、
反対に、いったん信頼させてしまえば、
他の人には見せない姿を独り占めすることができ、
他の子では味わえない感動をもらえるような子だと思います。

私達の前では、表情一つ変えず、
いつも観察されているように感じます。
小さい頭で、一生懸命に考えているのだと思います。

以下↓以前のコメント引用します。
少し臆病で慎重な女の子です。
クレートに入っていたので誘導して出そうとしたのですが
最初は少し抵抗していました。
それでも外に出てきてもらうと暴れるようなことはなく、
緊張はしていたのだと思いますが、おとなしくしていました。
メンバーがたくさんこの部屋にいたので
尚更緊張してしまったのかもしれません。

体や頭を撫でられてもおとなしくしていました。
まだ緊張感はあるものの、それほど人は怖くないかもと
思い始めているような感じを受けます。
焦らずゆっくりとキララちゃんのペースに合わせて
接してあげれば、心を開いてくれると思います。
キララちゃんにも暖かい手が差し伸べられますように。









※6/13よりレポートに登場 (6/1収容)
▽茶 メス(不妊手術済) 4-5歳 14キロ 
*以前はD部屋にいました。
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とても臆病な子ですが、優しい子でもあると思います。
職員さまに引かれ、外に出て来ましたが、
ロープで引かれた経験がないようで、
必死に噛み切ろうとする行動がありましたので、
注意が必要です。

以下↓先週D部屋にいた時の様子です。
収容室のケージの中にいた時と同じように
気配を消そうとして必死に壁に鼻を押し付けて
息も出来ないのではないかというくらいの姿で
固まっていました。
鼻からの息が壁に押し付けていることでシューシュー
音が部屋の中で響いていました。
緊張しているからだとは思いますが、
どこを触っても全く反応することはありません。
お顔の写真を撮ろうとして頭をぐいっと持ち上げても
力は入っているものの、お口が出るようなことも
全くありませんでした。

抱っこをしても最初こそ暴れるものの、
抱き上げてしまえばおとなしくなります。
人が怖いと思っていても、とにかくじっとしてやりすごす
ことができる子です。
収容室にいた時に撮影した写真では、とても大きなお乳で
何度も出産した経験がある子です。
赤ちゃんを守るために、きっと大変な思いもしてきたのでしょう。
こどもたちは今頃どうしているのだろう、と心配になりますが、
今は目の前にいるこの子に
人の優しさ、暖かさを教えてあげることしかありません。




レポートは続きます。
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 出典・引用元ページは コチラです。


 出典・引用元WEBサイト: ちばわん 愛護センター・レポート

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