猫に熱湯をかけ、バーナーで焼くなどして虐待死させた、大矢誠容疑者を懲役刑に!
8月27日埼玉県の税理士 大矢誠容疑者が、動物愛護法違反で逮捕されました。

大矢誠容疑者は、鉄製の捕獲器に閉じ込めた猫3匹に、熱湯を繰り返し浴びせたり、バーナーであぶったりし殺したとして逮捕。
イメージ
警視庁保安課によると、大矢誠容疑者は今年4月までの約1年半に、少なくとも13匹の猫を虐待し、その虐待の様子を撮影して、動画共有サイトに投稿していました。
動物虐待愛好家のネット掲示板では「神」と呼ばれ有名人物であったとのこと。

大矢誠容疑者が行った虐待方法は、鉄製の捕獲器に猫を閉じ込め、
熱湯を数回に分けてかける。ガスバーナーであぶる。
熱湯に沈める。爆竹を入れる。
肛門に水を注入する。ペンチで歯を抜く。
水に水没させる。など…。

とても、まともな人間が行う行為とは思えません。
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また「有害動物の駆除なので、法律違反にはならい。」などと話していることから、反省はおろか、自分の行った行為を正当化しています。
猫は有害動物ではありませんが、有害動物であったとしても、このような虐待行為が正当化されて、良いわけがありません。

現在の動物愛護管理法では、2年以下の懲役 、もしくは 200万円以下の罰金となっておりますが、略式起訴で済まされることが多く、罰金刑で終わってしまうのです。
つまり、何の罰をうけることなく、すぐに社会復帰するのです。
こんなことが許されていて、日本は良いのでしょうか?

今後このような動物虐待愛好家たちが、平然と生きていける社会であってはならないと思うのです。
どうか、動物虐待に懲役刑を!
change.orgのキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


動物虐待を「他の暴力的傾向を示唆する危険信号」として刑罰を重くする事を求める署名

動物虐待愛好家というものをご存知でしょうか。
近頃では、猫13匹をガスバーナーで焼き熱湯をかけ、その様子をネットに配信していた男や、子猫を自宅で生きたまま焼き殺した動画を、Facebookに投稿した女が逮捕されています。
アップロードした動画の中で、彼女は「どこまで殺せる?え〜と人間まで」と話しています。
また神戸連続児童殺傷事件の酒鬼薔薇聖斗、池田小児童殺傷事件の宅間守、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の宮崎勤、これらの凶悪犯罪者は、過去に動物虐待をしていたという共通点がありました。
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佐世保の15歳女子高生殺害事件は、同級生を殺害する前に小動物を解剖するなど虐待を行い、銃乱射事件を起こした犯人は「いかに動物を虐待するかについて度々自慢」しています。
犯罪プロファイリングが進んでいるアメリカの研究によれば、重犯罪者のほうが動物虐待歴が高く、FBIは動物虐待の取締りを強化し、軽犯罪から重犯罪にレベルを引き上げるとともに、顔写真や個人情報をウェブサイトで公開し、犯罪データベースで扱うようになりました。

FBIの連続殺人犯プロファイリングの著名な開発者、ロバート・K・レスラー氏によると「殺人者の始まりは、ほぼ動物の殺害や拷問に端を発している」そうです。
攻撃性のない犯罪者よりも攻撃的な犯罪者の方が、動物虐待の過去歴が高い確率が高く、性的殺人犯罪者の動物虐待の過去歴は100%である事もわかっています。 
それに対して日本では、動物虐待と犯罪の関連について、研究は行われておりませんし、刑事罰も軽く、2年以下の懲役または200万円~100万円以下の罰金で済んでしまいます。
その後ウェブ上に顔写真や個人情報が公開されることもなく、段々とエスカレートして人への危害を加えていくかもしれない、潜伏的犯罪者として街の中に一緒に住むことになります。
もしかしたら隣に住んでいる人かもしれませんよ!

暮らしの安心のために。子供や動物を守るために。
動物虐待を重犯罪として刑罰を重くする事、動物への虐待行為を捉えた動画類を禁じる法律を求めます。
DV児童虐待レイプでも、動物虐待を行っている確率が、高いと調査結果も出ています。
動物虐待を重犯罪として扱い、犯罪を芽の出ないうちに食い止めたい。
その声を一緒に政府に届けませんか。

change.orgキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


動物の愛護及び管理に関する法律」の改正を求める署名

動物たちはそれぞれが、たったひとつきりの「いのち」です。
動物虐待の定義をより明らかにし、それに応じた罰則規定を設けてください。
これ以上不幸な子達を増やさないために…。
--------------------------------------------------
動物愛護管理法の改正にむけて署名活動をはじめました。
ずっと犬たちと暮らしてきた私にとって、ペット問題の現場に足を踏み入れるのは勇気を要する決断でした。
私が目の当たりにした繁殖場は文字通り地獄の様相でした。
ドロドロの場所で汚物にまみれ、どこが頭か判別も難しいほどぐしゃぐしゃで、でもその奥には私がよく知る純粋な瞳が輝いていました。
こんな不幸を止めたい、一頭でも多く救いたい。
そして動物として当然である、普通の幸せな日々を送ってほしい。
それらを現実にすることが犬、そして猫たちに対する私の恩返しです。
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次回の「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正時には、真に動物たちを守る法律になってもらわねばなりません。 考え方はいろいろあると思います。
しかし団体、ボランティア同士が揉めている場合かな~と思うのです。
今こそ気持ちをひとつに、団結して一人でも多くの署名を集めたいのです。 
分散して署名を集めるよりも、協力しあって一筆でも多くの署名をと思います。 

一人一人では小さな力でも、沢山の人が集まれば大きな力になると信じています。
あなたの力を貸して下さい。心強い仲間と共に署名活動を始めました。
どうぞよろしくお願いします。 浅田美代子/渡辺眞子/細川敦史 

change.orgキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


動物愛護法 44条2項違反(ネグレクト)の適正な運用と起訴を求めます!

平成28年検第100441号の栃木県矢板市の、動物取扱業者の動物愛護法不起訴処分について、不当であると考え、検察審査会にて厳正なご判断を求めます!

動物愛護法の適正な運用を求め、今後ほかの事例で、このようなことがまかり通らぬよう、今の世の流れを司法の場にお伝えすべく、皆様のお力添えをお願い致します。
この事件では、行き場のない動物を有料で引き取って、劣悪な飼育環境で飼い殺しにしたり、さらに転売して命を使い切るような、引取り屋という存在が広く知れ渡ることになりました。
今の動物をめぐるビジネスにおいて、余剰動物の悲惨な犠牲の典型例とも言えるこの事件です。
イメージ
<経緯>
本件は昨年度、動物愛護法44条2項(ネグレクト)違反と狂犬病予防法違反で告発し、証拠として9名の獣医師によるネグレクトと、視察報告書及び診断書を提出しました。
しかし今月、狂犬病予防法については略式命令が確定して、被告発人を動物愛護管理法違反容疑は不起訴との判決でした。
その理由は嫌疑不十分であり、その内容として、被告発人の施設で健康状態が悪くなったのか、被告発人に引き渡された時点で罹患していたのかを、立証することが困難との判断でした。

<不起訴を不当と考える理由>
動物愛護管理法44条2項は、「排せつ物の堆積した施設…であって自己の管理するものにおいて飼養し、又は保管すること」を罰則の対象としています。
本件で、確認できた排せつ物が堆積し、一部は変色していたことからも、排せつ物を長期間放置していたことは明らかであり、適切な飼養管理がされていない(ネグレクト)の証拠となります。
この行為については、被告発人が引き取った時点で、犬猫が衰弱していたか否かは、全く無関係です。
さらに、被告発人が劣悪環境下で、犬猫を飼養していた事実自体は争いのないところ、獣医学的見地から、このような劣悪環境下で犬猫を飼養すれば、肉体的及び行動学的異常所見が生じ、悪化すると言うことも説明できます。
現に、被告発人から保護した19頭の犬猫は、7人の臨床獣医師によって診断治療され、短期間で体重増加(BCSの改善)及び、全身状態の回復が認められたことから、保護された犬猫の全身状態の悪化は、適切な飼養管理下では回避可能であり、ネグレクトがあったと獣医学的に判断されています。
収容されていた犬猫の中には、長期的な寒さと栄養失調により、衰弱著しく救出後、死亡した犬や視察時に、すでに死亡していた犬もいました。
重篤な症状を示し削痩していた猫について、管理者(白取氏)から、「このまま放置すれば死亡する」と言うような発言があり、本人自身が不適切な管理を認め、更にその状況を継続すること示唆しています。

<展望>
こういった事件の背景には、犬猫を無秩序に大量生産している、一部の悪質繁殖業者があることを見過ごしてはなりません。
そのような日本の流通システムが、譲受飼養業者(引取り業者)を増やした要因の一つと考えられ、動物取扱業者に対する飼育環境等の、より細かな規制というのも今後必要不可欠であり、今回の事例はその議論に一石を投じるものです。
本件は氷山の一角に過ぎず、今後も同様の事件が発生する可能性があるため、ネグレクトはれっきとした虐待行為であることを周知し、未然に防ぐという意味でも、法に則り、処罰されることは重要だと考えています。

change.orgキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


狩猟における鉛弾(ライフル弾、散弾)の使用禁止をいますぐ、日本全国で。

滝川クリステルです。2020年、私たちは世界中からの人々を日本にお招きし、おもてなしすることになります。
しかし一方で、日本は動物の保護・福祉に関しては他の先進国に比べてはるかに遅れていると言わざるを得ません。
このまたとない機会を、生きものたちとの共存を見直すチャンスとするため、私は去年の春、人間と生きものたち、お互いの命が共存・共生し、調和する社会の実現を目指す、一般財団法人 CHRISTEL VIE ENSEMBLE を立ち上げました。

私たちの気持ちが少しでも動物たちに寄り添い、健全な支え合いをとりもどすことで、日本が本来持っていた、たくさんの思いやりや知恵が、再び甦ってくれることを信じています。
今回は財団から、国の天然記念物であるオオワシが直面する危機について、お話しさせてください。
イメージ
国の天然記念物であるオオワシやオジロワシなどの猛禽類が、鉛中毒によって大量に死んでいる現実をご存知ですか?

中毒死したオオワシの胃から、鉛弾(ライフル弾や散弾)の破片が発見されました。
オオワシは狩猟の際に撃たれたエゾシカの、死体と一緒に鉛弾の破片を食べ、鉛中毒になり死亡しているのです。
ワシの鉛中毒死は現在も続いています。
これまでに150例以上が確認されていますが、もちろん人知れず死んでいる個体も多いものと推定され、この数字は氷山の一角に過ぎません。

北海道では2004年から、ヒグマを含む全ての大型獣の狩猟で鉛弾が使用禁止になり、2014年からは、エゾシカ猟の際に鉛弾を「所持」することが条例で禁止されました。
しかし、鉛弾の誤食による野生動物の鉛中毒を根絶するためには、全国規模で狩猟に使われる鉛弾を規制し、無毒の銅弾などに移行することが必要です。
規制のない道外からハンターが鉛弾を持ち込み、使用している可能性が高いこと、そして鉛弾で撃たれたものの致命傷とはならず、逃げ延びた獲物がどこか別の場所で死に、オオワシなどに限らずこれを食べた他の動物が、鉛中毒の被害に遭っている可能性が高いからです。

そして鉛弾の規制が、遵守されていない現状を打破するためにも、鉛弾をカスミ網などと同様の「使用禁止猟具」扱いにし、狩猟時の鉛弾については使用のみならず、流通や所持に関しても原則的に規制することを求めます。
流れは確実に規制強化の方向へ動いています。
いま私たちが声をあげれば、全国規模の規制の後押しとなります。
野生動物の鉛中毒根絶元年が宣言される日が、一日でも早く来ることを心から願っています。

change.orgキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


滝川クリステルさんの発言されるよう、日本は動物の保護・福祉に関して、他の先進国に比べてはるかに遅れた後進国です。
浅田美代子さんも仰ってますが、次回、平成29年度の「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正時には、真に動物たちを守る法律になってもらわねばなりません。
一人一人は小さな力でも、沢山の人が集まれば大きな力になり、法律も変えられます。

転記説明の通り、ペットショップで生体販売を禁止すれば、確実にもっと減ります。


※ご賛同いただけるのであれば、署名お願いします。↓↓↓
イメージ 9
絶対にペットショップで買ってはいけません! 

change.orgキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


※最後に、杉本彩さんブログ記事を追記します。詳しくは来週また転載します。
先日も犯人逮捕の記事をアップしました、子猫虐殺動画事件についてです。
  
被疑者は、千葉県の「パシフィックセールスアンド インポート」という、ペット関連会社の取締役である 北川直人 という男であることは、すでに周知されていることと思います。
 
今まで、数多くの動物虐殺犯が逮捕後に不起訴となっている今の現状は、とうてい納得できるものではありません。
このような結果は、動物虐殺犯の予備軍を助長させることも危惧されます。
 
みんなで声を上げましょう!
 
「子猫虐殺犯を起訴してください!」
 
地検に要望を送るご協力お願いします。
 
事件の詳細は以下です。 
8月31日にEvaのfacebookでご報告したとおり、子猫を虐殺し、その様子を撮影した動画をインターネットに投稿していた男が逮捕されました。
 
▼Evaサイト(詳細はこちらから)
http://www.eva.or.jp/youbou1709
▼逮捕を報じたテレビ報道 
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3144525.htm
 
逮捕された北川直人容疑者は、少なくとも2頭の子猫(白毛の子猫とキジトラの子猫)に、粘着テープを巻きつけ縛ったうえ乱暴につかみ、肛門をティッシュで強くこすり圧迫死させました。
白毛の子猫には、激辛チリソースを塗った綿棒を、口の中にねじ込みました。
激しくこすり続けられた肛門は赤くはれて出血し、子猫たちは悲鳴をあげ続けました。
 
この事件についてEvaは、NPO法人 動物実験の廃止を求める会(JAVA)と連名で告発人となり、告発状を提出していました。
今後は検察が、北川直人容疑者を起訴するかどうかの、結論を出すことになります。
 必ず起訴となるよう、検察に皆様の声を届けてください。
ご協力の程よろしくお願いいたします。
 
■横浜地方検察庁 小田原支部
〒250-0012 小田原市本町1丁目7番1号 小田原法務合同庁舎
 
▼メールフォーム(横浜地検共通) 
https://www.kensatsu.go.jp/kensatsumail/feedback.php?id=007
 
子猫虐殺動画事件 皆様から地検に要望を!動物虐待は犯罪だということを、広く周知させるためにも、必ずや起訴となり、懲役2年を求刑させるよう検察に、皆様の声を届けてください。
 
 イメージ 12
寄っていただいたついで↑ポチっとお願いします
 
動物虐待や凶悪のペット産業、この機会に動物愛護をもっと広め、毛皮・動物実験・悪徳ブリーダーにペットショップ・殺処分など廃止してほしいと願ってます。
生き物たちとの共存を見直し、世界に恥ずかしくない、動物も思い遣れる日本へ!

転載元: ひまわりの旬料理で健康管理・動物愛護

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[転載]動物虐待を実刑に!真の動物愛護を!

猫に熱湯をかけ、バーナーで焼くなどして虐待死させた、大矢誠容疑者を懲役刑に!

8月27日埼玉県の税理士 大矢誠容疑者が、動物愛護法違反で逮捕されました。

大矢誠容疑者は、鉄製の捕獲器に閉じ込めた猫3匹に、熱湯を繰り返し浴びせたり、バーナーであぶったりし殺したとして逮捕。
イメージ
警視庁保安課によると、大矢誠容疑者は今年4月までの約1年半に、少なくとも13匹の猫を虐待し、その虐待の様子を撮影して、動画共有サイトに投稿していました。
動物虐待愛好家のネット掲示板では「神」と呼ばれ有名人物であったとのこと。

大矢誠容疑者が行った虐待方法は、鉄製の捕獲器に猫を閉じ込め、
熱湯を数回に分けてかける。ガスバーナーであぶる。
熱湯に沈める。爆竹を入れる。
肛門に水を注入する。ペンチで歯を抜く。
水に水没させる。など…。

とても、まともな人間が行う行為とは思えません。
イメージ
また「有害動物の駆除なので、法律違反にはならい。」などと話していることから、反省はおろか、自分の行った行為を正当化しています。
猫は有害動物ではありませんが、有害動物であったとしても、このような虐待行為が正当化されて、良いわけがありません。

現在の動物愛護管理法では、2年以下の懲役 、もしくは 200万円以下の罰金となっておりますが、略式起訴で済まされることが多く、罰金刑で終わってしまうのです。
つまり、何の罰をうけることなく、すぐに社会復帰するのです。
こんなことが許されていて、日本は良いのでしょうか?

今後このような動物虐待愛好家たちが、平然と生きていける社会であってはならないと思うのです。
どうか、動物虐待に懲役刑を!
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動物虐待を「他の暴力的傾向を示唆する危険信号」として刑罰を重くする事を求める署名

動物虐待愛好家というものをご存知でしょうか。
近頃では、猫13匹をガスバーナーで焼き熱湯をかけ、その様子をネットに配信していた男や、子猫を自宅で生きたまま焼き殺した動画を、Facebookに投稿した女が逮捕されています。
アップロードした動画の中で、彼女は「どこまで殺せる?え〜と人間まで」と話しています。
また神戸連続児童殺傷事件の酒鬼薔薇聖斗、池田小児童殺傷事件の宅間守、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の宮崎勤、これらの凶悪犯罪者は、過去に動物虐待をしていたという共通点がありました。
イメージ
佐世保の15歳女子高生殺害事件は、同級生を殺害する前に小動物を解剖するなど虐待を行い、銃乱射事件を起こした犯人は「いかに動物を虐待するかについて度々自慢」しています。
犯罪プロファイリングが進んでいるアメリカの研究によれば、重犯罪者のほうが動物虐待歴が高く、FBIは動物虐待の取締りを強化し、軽犯罪から重犯罪にレベルを引き上げるとともに、顔写真や個人情報をウェブサイトで公開し、犯罪データベースで扱うようになりました。

FBIの連続殺人犯プロファイリングの著名な開発者、ロバート・K・レスラー氏によると「殺人者の始まりは、ほぼ動物の殺害や拷問に端を発している」そうです。
攻撃性のない犯罪者よりも攻撃的な犯罪者の方が、動物虐待の過去歴が高い確率が高く、性的殺人犯罪者の動物虐待の過去歴は100%である事もわかっています。 
それに対して日本では、動物虐待と犯罪の関連について、研究は行われておりませんし、刑事罰も軽く、2年以下の懲役または200万円~100万円以下の罰金で済んでしまいます。
その後ウェブ上に顔写真や個人情報が公開されることもなく、段々とエスカレートして人への危害を加えていくかもしれない、潜伏的犯罪者として街の中に一緒に住むことになります。
もしかしたら隣に住んでいる人かもしれませんよ!

暮らしの安心のために。子供や動物を守るために。
動物虐待を重犯罪として刑罰を重くする事、動物への虐待行為を捉えた動画類を禁じる法律を求めます。
DV児童虐待レイプでも、動物虐待を行っている確率が、高いと調査結果も出ています。
動物虐待を重犯罪として扱い、犯罪を芽の出ないうちに食い止めたい。
その声を一緒に政府に届けませんか。

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動物の愛護及び管理に関する法律」の改正を求める署名

動物たちはそれぞれが、たったひとつきりの「いのち」です。
動物虐待の定義をより明らかにし、それに応じた罰則規定を設けてください。
これ以上不幸な子達を増やさないために…。
--------------------------------------------------
動物愛護管理法の改正にむけて署名活動をはじめました。
ずっと犬たちと暮らしてきた私にとって、ペット問題の現場に足を踏み入れるのは勇気を要する決断でした。
私が目の当たりにした繁殖場は文字通り地獄の様相でした。
ドロドロの場所で汚物にまみれ、どこが頭か判別も難しいほどぐしゃぐしゃで、でもその奥には私がよく知る純粋な瞳が輝いていました。
こんな不幸を止めたい、一頭でも多く救いたい。
そして動物として当然である、普通の幸せな日々を送ってほしい。
それらを現実にすることが犬、そして猫たちに対する私の恩返しです。
イメージ
次回の「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正時には、真に動物たちを守る法律になってもらわねばなりません。 考え方はいろいろあると思います。
しかし団体、ボランティア同士が揉めている場合かな~と思うのです。
今こそ気持ちをひとつに、団結して一人でも多くの署名を集めたいのです。 
分散して署名を集めるよりも、協力しあって一筆でも多くの署名をと思います。 

一人一人では小さな力でも、沢山の人が集まれば大きな力になると信じています。
あなたの力を貸して下さい。心強い仲間と共に署名活動を始めました。
どうぞよろしくお願いします。 浅田美代子/渡辺眞子/細川敦史 

change.orgキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


動物愛護法 44条2項違反(ネグレクト)の適正な運用と起訴を求めます!

平成28年検第100441号の栃木県矢板市の、動物取扱業者の動物愛護法不起訴処分について、不当であると考え、検察審査会にて厳正なご判断を求めます!

動物愛護法の適正な運用を求め、今後ほかの事例で、このようなことがまかり通らぬよう、今の世の流れを司法の場にお伝えすべく、皆様のお力添えをお願い致します。
この事件では、行き場のない動物を有料で引き取って、劣悪な飼育環境で飼い殺しにしたり、さらに転売して命を使い切るような、引取り屋という存在が広く知れ渡ることになりました。
今の動物をめぐるビジネスにおいて、余剰動物の悲惨な犠牲の典型例とも言えるこの事件です。
イメージ
<経緯>
本件は昨年度、動物愛護法44条2項(ネグレクト)違反と狂犬病予防法違反で告発し、証拠として9名の獣医師によるネグレクトと、視察報告書及び診断書を提出しました。
しかし今月、狂犬病予防法については略式命令が確定して、被告発人を動物愛護管理法違反容疑は不起訴との判決でした。
その理由は嫌疑不十分であり、その内容として、被告発人の施設で健康状態が悪くなったのか、被告発人に引き渡された時点で罹患していたのかを、立証することが困難との判断でした。

<不起訴を不当と考える理由>
動物愛護管理法44条2項は、「排せつ物の堆積した施設…であって自己の管理するものにおいて飼養し、又は保管すること」を罰則の対象としています。
本件で、確認できた排せつ物が堆積し、一部は変色していたことからも、排せつ物を長期間放置していたことは明らかであり、適切な飼養管理がされていない(ネグレクト)の証拠となります。
この行為については、被告発人が引き取った時点で、犬猫が衰弱していたか否かは、全く無関係です。
さらに、被告発人が劣悪環境下で、犬猫を飼養していた事実自体は争いのないところ、獣医学的見地から、このような劣悪環境下で犬猫を飼養すれば、肉体的及び行動学的異常所見が生じ、悪化すると言うことも説明できます。
現に、被告発人から保護した19頭の犬猫は、7人の臨床獣医師によって診断治療され、短期間で体重増加(BCSの改善)及び、全身状態の回復が認められたことから、保護された犬猫の全身状態の悪化は、適切な飼養管理下では回避可能であり、ネグレクトがあったと獣医学的に判断されています。
収容されていた犬猫の中には、長期的な寒さと栄養失調により、衰弱著しく救出後、死亡した犬や視察時に、すでに死亡していた犬もいました。
重篤な症状を示し削痩していた猫について、管理者(白取氏)から、「このまま放置すれば死亡する」と言うような発言があり、本人自身が不適切な管理を認め、更にその状況を継続すること示唆しています。

<展望>
こういった事件の背景には、犬猫を無秩序に大量生産している、一部の悪質繁殖業者があることを見過ごしてはなりません。
そのような日本の流通システムが、譲受飼養業者(引取り業者)を増やした要因の一つと考えられ、動物取扱業者に対する飼育環境等の、より細かな規制というのも今後必要不可欠であり、今回の事例はその議論に一石を投じるものです。
本件は氷山の一角に過ぎず、今後も同様の事件が発生する可能性があるため、ネグレクトはれっきとした虐待行為であることを周知し、未然に防ぐという意味でも、法に則り、処罰されることは重要だと考えています。

change.orgキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


狩猟における鉛弾(ライフル弾、散弾)の使用禁止をいますぐ、日本全国で。

滝川クリステルです。2020年、私たちは世界中からの人々を日本にお招きし、おもてなしすることになります。
しかし一方で、日本は動物の保護・福祉に関しては他の先進国に比べてはるかに遅れていると言わざるを得ません。
このまたとない機会を、生きものたちとの共存を見直すチャンスとするため、私は去年の春、人間と生きものたち、お互いの命が共存・共生し、調和する社会の実現を目指す、一般財団法人 CHRISTEL VIE ENSEMBLE を立ち上げました。

私たちの気持ちが少しでも動物たちに寄り添い、健全な支え合いをとりもどすことで、日本が本来持っていた、たくさんの思いやりや知恵が、再び甦ってくれることを信じています。
今回は財団から、国の天然記念物であるオオワシが直面する危機について、お話しさせてください。
イメージ
国の天然記念物であるオオワシやオジロワシなどの猛禽類が、鉛中毒によって大量に死んでいる現実をご存知ですか?

中毒死したオオワシの胃から、鉛弾(ライフル弾や散弾)の破片が発見されました。
オオワシは狩猟の際に撃たれたエゾシカの、死体と一緒に鉛弾の破片を食べ、鉛中毒になり死亡しているのです。
ワシの鉛中毒死は現在も続いています。
これまでに150例以上が確認されていますが、もちろん人知れず死んでいる個体も多いものと推定され、この数字は氷山の一角に過ぎません。

北海道では2004年から、ヒグマを含む全ての大型獣の狩猟で鉛弾が使用禁止になり、2014年からは、エゾシカ猟の際に鉛弾を「所持」することが条例で禁止されました。
しかし、鉛弾の誤食による野生動物の鉛中毒を根絶するためには、全国規模で狩猟に使われる鉛弾を規制し、無毒の銅弾などに移行することが必要です。
規制のない道外からハンターが鉛弾を持ち込み、使用している可能性が高いこと、そして鉛弾で撃たれたものの致命傷とはならず、逃げ延びた獲物がどこか別の場所で死に、オオワシなどに限らずこれを食べた他の動物が、鉛中毒の被害に遭っている可能性が高いからです。

そして鉛弾の規制が、遵守されていない現状を打破するためにも、鉛弾をカスミ網などと同様の「使用禁止猟具」扱いにし、狩猟時の鉛弾については使用のみならず、流通や所持に関しても原則的に規制することを求めます。
流れは確実に規制強化の方向へ動いています。
いま私たちが声をあげれば、全国規模の規制の後押しとなります。
野生動物の鉛中毒根絶元年が宣言される日が、一日でも早く来ることを心から願っています。

change.orgキャンペーンに  賛 同  拡散よろしくお願いします。


滝川クリステルさんの発言されるよう、日本は動物の保護・福祉に関して、他の先進国に比べてはるかに遅れた後進国です。
浅田美代子さんも仰ってますが、次回、平成29年度の「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正時には、真に動物たちを守る法律になってもらわねばなりません。
一人一人は小さな力でも、沢山の人が集まれば大きな力になり、法律も変えられます。

転記説明の通り、ペットショップで生体販売を禁止すれば、確実にもっと減ります。


※ご賛同いただけるのであれば、署名お願いします。↓↓↓
イメージ 9
絶対にペットショップで買ってはいけません! 

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※最後に、杉本彩さんブログ記事を追記します。詳しくは来週また転載します。
先日も犯人逮捕の記事をアップしました、子猫虐殺動画事件についてです。
  
被疑者は、千葉県の「パシフィックセールスアンド インポート」という、ペット関連会社の取締役である 北川直人 という男であることは、すでに周知されていることと思います。
 
今まで、数多くの動物虐殺犯が逮捕後に不起訴となっている今の現状は、とうてい納得できるものではありません。
このような結果は、動物虐殺犯の予備軍を助長させることも危惧されます。
 
みんなで声を上げましょう!
 
「子猫虐殺犯を起訴してください!」
 
地検に要望を送るご協力お願いします。
 
事件の詳細は以下です。 
8月31日にEvaのfacebookでご報告したとおり、子猫を虐殺し、その様子を撮影した動画をインターネットに投稿していた男が逮捕されました。
 
▼Evaサイト(詳細はこちらから)
http://www.eva.or.jp/youbou1709
▼逮捕を報じたテレビ報道 
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3144525.htm
 
逮捕された北川直人容疑者は、少なくとも2頭の子猫(白毛の子猫とキジトラの子猫)に、粘着テープを巻きつけ縛ったうえ乱暴につかみ、肛門をティッシュで強くこすり圧迫死させました。
白毛の子猫には、激辛チリソースを塗った綿棒を、口の中にねじ込みました。
激しくこすり続けられた肛門は赤くはれて出血し、子猫たちは悲鳴をあげ続けました。
 
この事件についてEvaは、NPO法人 動物実験の廃止を求める会(JAVA)と連名で告発人となり、告発状を提出していました。
今後は検察が、北川直人容疑者を起訴するかどうかの、結論を出すことになります。
 必ず起訴となるよう、検察に皆様の声を届けてください。
ご協力の程よろしくお願いいたします。
 
■横浜地方検察庁 小田原支部
〒250-0012 小田原市本町1丁目7番1号 小田原法務合同庁舎
 
▼メールフォーム(横浜地検共通) 
https://www.kensatsu.go.jp/kensatsumail/feedback.php?id=007
 
子猫虐殺動画事件 皆様から地検に要望を!動物虐待は犯罪だということを、広く周知させるためにも、必ずや起訴となり、懲役2年を求刑させるよう検察に、皆様の声を届けてください。
 
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動物虐待や凶悪のペット産業、この機会に動物愛護をもっと広め、毛皮・動物実験・悪徳ブリーダーにペットショップ・殺処分など廃止してほしいと願ってます。
生き物たちとの共存を見直し、世界に恥ずかしくない、動物も思い遣れる日本へ!

転載元: ひまわりの旬料理で健康管理・動物愛護

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 出典・引用元WEBサイト: *モノ言えぬ猫達のために*

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