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ご協力いただければ、とても助かります。☆ ペットファミリーの欲しいものリストです ☆

埼玉支部 川越パネル展・イベント..etc-毎月開催

埼玉県川越市付近で、
パネル展、デモ行進など、動物のためのアピール運動を、毎月行っています。

アニマルライツセンター埼玉支部連絡先(新部)
niibe@arcj.org



活動日程は、アニマルライツセンターのスケジュール表をご覧ください。
http://www.arcj.org/action/00/id=680

イベントなどの日程は、アニマルライツセンターのメールニュースでもお知らせしています。
メールニュースの登録は下記サイトの右上の”メールニュースに登録する”から。
http://www.arcj.org/
会員でなくてもどなたでも登録していただけます。無料です。

2017.12.24

2017.11.11

2017.10.29

半年ぶりに開催の埼玉支部活動。
肌寒い冷たい雨が降る中、8名で頑張りました。
寒い中でもパネルを一枚一枚、全て見てくださった人もいました。
いつものように、学生もたくさん見てくれてました。

2017.02.11

2016.01.21

この日の活動に参加したみなさん

2016.12.10

2016.11.26

毛皮反対デモ行進 総勢35名の同志たちが集結し、無事に終わりました。参加して下さった皆様、ありがとうございました! 今年は、クレアモールや観光地の人手が多く、昨年よりも多くの人々に見てもらえました。 一緒に『毛皮反対ーっ!』と叫んでくれたり、声援を贈ってくれたり、『俺も反対ー!』と叫んでくれたり、反応がとても良かったです。 でも、こんなデモをしなくて良い世の中に早くしたいですね...。

2016.10.08


彼は昼は働き、定時制に通う15歳の少年。
私達の活動に興味を持ち、話し掛けてくれた。

『動物に限らず、私利私欲のために人間は問題を増幅させている』
『隠蔽された真実を報道しないのは、おかしい!それに満足し自ら調べることもせず過ごすのは、おかしい』
『僕は、こういう活動を初めて見ました。応援します。どんどん活動する人を増やして欲しい』

彼は生物学を学んでいるそうで、フォアグラの残酷さや、子豚が無麻酔で睾丸を引きちがられている事も知っていた。
これからの日本を担う彼に期待したい。

2016.09.18

今日は、写真でも分かるように、私立の小学生たちが、本当に丁寧に端からパネルを一枚一枚見てくれていました。やはり『動物はごはんじゃない』の言葉に沢山の反応がありました。

2016.08.06

LUSH EQUIA×ARC埼玉コラボイベント『飼う前に考えよう!』
川越で保護猫カフェを営んでる『ねこかつ』さんからもチラシを頂き、配布させて頂きました。
ARCがいつもお世話になっている漫画家の【 かなつ久美先生 】にもパネルのイラストを描いて頂きました。
我が家の猫や、活動仲間が里親になった犬たちにもパネルになってもらい、伝えてもらいました。
今回は犬猫に特化した活動内容だったせいか、パネルへの着目度も高かったように感じました。

写真右がかなつ久美先生のイラスト

2016.08.06

暑い最中、毛皮やリアルファーだ言ってもピンと来ないだろうけど、今から伝えなきゃ、また秋冬に買ってしまう人がいる!!
知れば、やはり『可哀想だね……』と言ってくれた人が何人もいる!
だから、諦めず訴え続けなきゃいけないんだよね。
参加してくれた皆!暑い中、本当にありがとうございました!

2016.07.23

2016.06.10
動物はごはんじゃない!川越アクション

かなりの人々の目に触れる事ができ、様々な声を頂きました。
ネガティブな言葉が多かったですが、私達は『先ずは知ってもらう』『考えてもらう』事が重要だと信じています。
東口にて『動物はごはんじゃない』パネル展示とマイクアクションを行いました。
普段、耳にしないであろう、このワード。
『動物はごはんじゃない』
このワードに耳を傾けてくださる人々が多かったです。
西口でのパネル展も、相変わらず沢山の人々に見て頂けました。

2016.5.28

2016.4.16

LUSH EQUIA × ARC埼玉コラボイベント!


『どうぶつ実験って、なぁに?』
無事に終了致しました。
ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。
今回で三回目のラッシュさんとのコラボイベント。
今回はラッシュさんより提案頂き、店頭プラス、店内にての活動もさせて頂きました。
店内ではジックリ話が出来るスペースを与えて頂き、ARCの活動やグッズの告知や、動物実験についてお客様とゆっくりお話ができました。
店頭のパネルも、かなり見て貰えました。
多分、過去一番見てもらえた様に感じました。
パネルを見た方々から、『化粧品にも動物実験してるの!?知らなかったわ!』等の意見を頂戴しました。
あるお子様は、パネルをジッと見つめ、離れてみていた親御さんの所へ行き、親御さんの手を引きパネルをまた見に来てくれていました。
若い女性や男性、カップルやご婦人、本当に沢山の方々に着目して頂けました。
中にはメンバーに『動物実験は絶対に必要だ!人間で試せっていうのか!!』と、お怒りになった男性もいました。
どうぶつを犠牲にした美しさなど、真の美しさではありません。
美しさは容姿だけではありません。
心や精神力や人間力です。
開催してみて感じました。
『化粧品の動物実験は、まだまだ知られていないんだ』と。
今後もラッシュさんと共に訴えて行こうと思います。

2016.3.12

2016.2.21

アニマルライツセンター埼玉支部の川越街頭アクションも三年目に突入しました。
昨日は生憎の雨でしたが、沢山の仲間達が集結してくれました。
本当にありがとうございます!

今回は、渋谷アクションにも参加しているフランスの仲間も参加してくれて、ピカチュウスタイルでチラシを配布してくれました。
川越は時間により学生が多く行き交うので、とても目を引いていました。
そして、彼も明るい活動をしてくれたので、私達もポジティブに活動が出来ました。

埼玉支部活動三年目は、またまた新たなチャレンジをして行きたいと考えています。
LUSHさんとのコラボイベントも定期的に開催して行く方針となりました。
LUSHさんにも本当に感謝しかありません。
想いは1つ。
『どうぶつ達を救いたい』
その想いに向かって伴に立ち上がってくれる事に感謝です。

2016.1.9

川越駅街頭活動1発目、無事に終わりました。
リアルファー、、、街中に溢れていました。
コートの襟、袖口、マフラー等、様々な箇所にリアルファーを着けた人々が、私達に見向きもせず歩いて行く姿が印象的でした。
明らかに自分のはリアルファーだと解っているであろう人も、素知らぬ顔で歩いて行きます。
昨日はマイクアクションを担当してるメンバーが泣きながら訴えました。
『これだけ訴えていても、未だ知ってもらえていない現実』に、怒りが湧き、その怒りが悲しみと悔しさになり、自然と涙が溢れてしまったそうです。
そんな彼女の涙の訴えに、立ち止まり、泣きながらパネルや横断幕を見て下さったご婦人もいらっしゃいました。
『売るから』『買う』
『買うから』『売る』
『売れるから』『殺す』
この負の連鎖は止めなければいけない。
『あなたが買わなければ彼らは殺されない』
どうか、今一度真実を広めて欲しい。

2015.12.12

西口でパネル展、東口でマイクアクションをやりました。
道行く人々のフードやマフラーには、リアルファーが溢れていました。
悲しいことに、毛皮と聴くとセレブな感覚らしく、庶民的な川越で毛皮反対を訴えたって意味がないと言う大人もいました。
未だに、そんな感覚の人が居るという事です。
まだまだ広まっていないって事です。
ボリュームリアルファーを身にまとった若い女性も我関せず。
まるでマタギのようなリアルファーのマフラーをした御年配の女性も我関せず。
俄然、燃えます。
広めなくては!知ってもらわなくては!と燃えます。
川越街頭活動は毎月第二土曜日に開催しています。
来年は三年目です!
まだまだ継続して行きますので、是非ともご参加ください。

2015.11.28

川越毛皮反対デモ行進&LUSHチャリティパーティー

2015.11.15

埼玉川越パネル展、ご参加下さった皆様、ありがとうございました。
残念ながら、雨が止むことはなく寒空の下での活動になってしまいましたが、皆様のお陰でチラシ受け取り率も良く、パネルも見て頂けたと感じます。
リアルファーを首に巻いた和服の女性が、リアルファー関連のパネルを見たり、チラシ配り中の『犬や猫も毛皮にされています』の声に反応し『あっ!これかしら・・・』と、連れの方に話していたり、旦那様が奥様に『リアルファー、お前持ってなかったっけ? 』と話してくれてたり、御夫婦、カップル、高校生、子どもたち、沢山の人々が足を止めてくれていました。

2015.10.11

横断幕やノボリで、道行く人々に大々的にアピール。

2015.9.26

LUSH 川越EQUIA店×Animal Rights Center
『動物を助けて』キャンペーン開催。
東武東上線改札口前ということもあり、もの凄い人混みの中、GO FUR FREE を訴えて来ました。
LUSH さんのご好意により、本当に素晴らしい活動をする事が出来ました!
沢山の人々にチラシを受け取って頂き、沢山の人々にFUR FREE 宣言して頂きました。

2015.9.19

川越駅街頭活動 毛皮反対デモンストレーション。
立ち止まり聞いてくださった人々が沢山いらっしゃいました。
頷きながら歩いて行く人々もいらっしゃいました。
『これ、なに?犬?』と、パネルをガン見してくれた男子高校生。
『この子なぁに?可哀相・・・』と立ち止まり母親に訊く幼子・・・
活動後、片付けてる私達に歩み寄り
『今、聴いてたんだけど、生きたまま剥がされてるの!?酷いなぁ・・・』
と、話しかけて下さった男性もいらっしゃいました。

2015.9.12

たまたま通りかかってパネルを見た親子が、ファーフリー宣言してくださいました!
お父様は
『子ども達には真実を教えるのが親の役目だと思っています。本当のことを知ってもらい考えて欲しい』
そのようにおっしゃってました。


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 出典・引用元WEBサイト: NPO法人アニマルライツセンター 毛皮、動物実験、工場畜産、犬猫等の虐待的飼育をなくしエシカルな社会への更新情報

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