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いざ、城南島へ

動物愛護相談センター(城南島)に収容されたチャーちゃん 翌朝もまだ息がありました。 それは、チャーちゃんがたくさんの人からご飯をもらい、体力があったことと センターの獣医さんが点滴・カテーテル排尿などできる限りの手当をしてくれたからです。 外で放置されたらとっくに亡くなっていたでしょう。 でも、センターでは、積極的な治療はできません。 収容期限が来れば殺処分されます。 いっそ死んでいたならあきらめがつきますがチャーちゃんはまだがんばって生きているのです。 面倒を見ていた方々

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