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「クイーンリボンケンネル廃業で残された犬たち(その1)~東京都」」

クイーンリボンケンネルの社長が亡くなり
32頭の犬たちが残されていました。

その後は息子さんが後始末をしており
残された犬たちの里親さんを捜して
犬たちの命を繋ごうとされてます。



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社長が亡くなってから
9月20日時点で20頭まで減りましたが
依然、犬たちの行き場がありません。

残された犬たちは元飼い主が飼い続けられなくなって
クイーンリボンケンネルに高額な預かり料を払って
預けられた犬だちです。

その為、悲惨な状況です。
クイーンリボンケンネルのうたい文句の中に
終生家族と同様の飼育方法で
命を全うさせるとありましたが
残された犬たちを見ると
そんな環境ではなかった事がわかります。

過ぎた事を言っていても仕方ありません。
この仔たちを最後の家族として
迎えてくださる方を募集しています。

詳細はまだわかりません。
関与している団体さんも引き取る余裕もなく
現地に居る状態で里親さんを募集していますので
時間もかかります。

ご了承ください。

※甲斐犬のオス 14歳
目が見えないので急に触ろうとすると
口が出てしまいます。
クイーンリボン001

※皮膚病です。
クイーンリボン002

※皮膚病です。
クイーンリボン003

情報元&連絡先:ケンの家フェイスブック http://bit.ly/2zDnO5S



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 出典・引用元ページは コチラです。


 出典・引用元WEBサイト: 「殺処分ゼロの先を目指す全国保健所一覧」

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