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行政の引取り拒否、多頭崩壊問題

【猫シンポジウム2019 レポート4】 どうぶつ基金の講演・後編です。 自治会の合意形成は難しく何年もかかるケースや理解をいただけないことも多々あります。 だから 自治会の議論はそちらにお任せして 市民は、まずは自分にできること TNRを進めましょう というのがどうぶつ基金の提案です。 TNRスグやる全部やる続ける TNRを行いその印であるさくら耳に変わっていくことで 地域社会にゆるやかな認知が広がります。 手術し、増えなくなれば野良猫の寿命は4-5年なので、年々、数は減

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