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出口対策(保護)から、入口対策(不妊去勢手術)へ

【猫シンポジウムレポートまとめ】 どうぶつ基金の前身は財団法人横浜動物福祉協会のべ1000匹の犬猫を保護するシェルターでした。 シェルターでは、高額の維持費を使いスタッフを雇用し、約50匹を保護していました。 譲渡は進まずそのままでは、50匹の終生飼育だけで資産が枯渇したでしょう。 そこで、不幸な命を引き取る出口対策のシェルター事業から手を引き、 不幸な命を生み出さない入口対策の不妊去勢手術の推進に事業を変えました。 限られた資産と人手だからこそたった50頭の保護ではなく 8

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