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猫ボラ活動における地域格差

東京の都心部は約20年の対策で野良猫もトラブルも激減しました。 練馬区は自治体としての対策が始まり約10年です。 あと10年経ったら現在の都心のように、猫が激減するかというと・・・ それほど単純な話ではありません。 猫問題の解決につながるのは単に年数の経過ではなく 地域社会の在り様や対策の中身です。 【昨日は黒猫の日だそうで、うちの黒猫を紹介します。】************** 一口に「東京」と言っても、23区は地域格差が大きい。 人間社会に依存する(=餌をもらう)野良猫の数は人口

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