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昔ながらの飼い方を変えていく

昔、昭和の頃の飼い方は 猫は放し飼いでねずみなどの害獣、害虫除けの役割を担っていました。 排泄は外でさせていました。 動物病院が無いので不妊去勢手術もケガや病気の治療もできませんでした。 餌は人間の残飯や干物、かまぼこ、チーズ、ハムなど健康に悪いものも与えていたので野良猫と同じ5年くらいの寿命でした。 たくさん生まれて、たくさん死んで、庭に埋めてました。それが自然と思っていました。 「昭和の飼い方」と書いたけれど長い歴史上、猫はず~っとそんなふうに飼われていました。 今どきの「適正飼育

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