おやつも優しく手から食べてくれます。

とても穏やかで、どこを触っても大丈夫です。
お母さんだったこの子にも素敵なご縁があることを
願ってやみません。





No.Ⅲ
※6/16よりレポート登場 (6/4収容・6/8出産)
▼栗色茶白 メス 2歳程度? 12-3キロ
先週はお水が足りなかったようで
親子共々ケージから出てくるとすぐにお水を求めて
わらわらと出てきましたが、
今日は子犬たちもバラバラに部屋の中を駆けずり回ってしまい
収拾がつかなくなってしまったので
ご飯を入れて一箇所に集めようとしたところ
お腹がすいていたようで、親子共々集まってきて
物凄い勢いでがっついて食べていました。

子犬たちもすっかり成長して、
お母さんのご飯と同じものを食べれるようになったようです。

お母さんはとにかく甘えん坊で
人に構って欲しくて仕方がないようです。

まだ自分が大人になったばかりの状態で子供を授かったのですから
まだまだ自分がたくさん甘えたいのも当然です。

子犬達は本当にすくすくと育っていて
かわいい盛りです。
こんなにかわいい子たちをしっかりと育ててくれてありがとね。
(女の子チーム3頭)(男の子チーム2頭)
※※子犬の譲渡希望は受け付けていません。
2頭以上での預かり先のみ募集します。


No.IV
※5/26よりレポート登場 (5/19収容)
▼薄茶 メス 2-3歳 14-5キロ
相も変わらず人に甘えたくて甘えたくて仕方がないお嬢さんです。
ケージから出てくるとすぐに構ってもらいたくて
へそ天してアピールしてきます。
本当にかわいい子です。
(先週レポートより)

ひとしきり甘えてからでないと
おやつにもそれほど反応しないのです。
おやつよりも人が好き。そんな甘えっ子ちゃんです。

こんなに人懐こい子をなぜ前の飼い主さんは
手離してしまったのでしょうか。
誰にでも心を開いてくれるこの子を
もう二度と手離したりしないご家族に
お迎えしてもらいたいです。





No.V
※2/17よりレポート登場(1/29収容)
▼クリーム色 メス 2歳くらい 16-17キロ
今日も外に出てくると真っ先に入口のドアまで
走っていきます。
お散歩に行きたいんだよね。今日はお散歩じゃないの。
と言っても、それでも何度も何度も入口に向かっていきます。

ここでの生活が長くなってしまっているので
その姿は何度見ても辛い思いがこみ上げてきます。
こんな狭いところにいるよりも、
たくさんたくさんお散歩に行きたい・・・。
そう思って当然です。

お座りもきちんと出来ますし、
他犬とも争いになることもありません。
半年間という長い日々を、
この子はどんな思いで過ごしてきたのでしょう。
一日も早く第二の犬生をスタートさせてあげたいです。





No.VI
※7/21よりレポート登場 (7/8収容)
▼白茶黒 セッター メス 4-5歳くらい 15-16キロ
先週までは収容室②にいました。
落ち着いていて人懐こい子です。
先週レポートにもありましたように猟犬で迷子になったのか、
それでも毛も汚れていませんし、それほど長期間放浪していたとは
思えないほどきれいです。
顔の真ん中で白と黒にきれいに分かれた色をしていて
右と左から見た顔が違って、とても印象的なお顔をしています。

どこを触っても全く問題なく、
人に触ってもらっているととても嬉しそうな顔をします。
この笑顔を本当の家族になる方に一日も早く見てもらいたいです。
猟犬としてではなく、家庭でゆったりと過ごせるようになって欲しい、
そう願わずにはいられません。
もう迷子になんてさせないからね。





No.VII
※2/3よりレポート登場(1/23収容)
▼茶 メス 3-4歳 16-17キロ
今日もニコニコ笑顔で迎えてくれました。
本当に笑顔がかわいい子です。

家庭に入ったら間違いなく甘ったれで
皆に愛されるアイドルになるはずです。
太ってしまったことも気になりますので
食事制限も必要なのではないかと思います。

この子もここでの生活が半年を迎えようとしています。
こんなに長くここにいる子ではありません。
どうかこの子にも新しい犬生を送らせてあげてください。





No.VIII
※昨年12/16よりレポート登場(他抑留所からの移送)
▼茶黒 オス 去勢手術済 8-9歳 14.12キロ
「飼い主募集中!!№2809」

ケージから出てくるといつも真っ先に排水溝でおしっこをするのですが
今日はかなりあちこちうろうろとしてから、
排水溝ではなく、ホースリールに向かって気持ちよさそうに
用を足していました。

本当にいつも元気で、そこまで歳をとっているとは思えないくらいです。
(7/7センターレポートより)

今日はこの部屋にたくさん人がいたからか
しばらく興奮していましたが、
お得意の伏せでおやつをねだる姿も見せてくれました。







【B室(鑑定室)】 2頭



※5/26よりレポートに登場 (5/18他抑留所からの移送)
▼黒白 メス 1歳前後 11-12キロ程度
部屋に入った途端、「出して!出して!」と
大きな声で呼んでいました。
出してあげるとすぐにうんちしました。
我慢して待っていたのでしょう。
部屋の中もそれほど汚れていませんでした。

抱っこも問題なく受け入れてくれます。
抱っこする前はカチャカチャと動き回りますが
抱かれてしまえばおとなしくしていられます。

床に血がポタポタとついていたので
どこか怪我をしているのかと思い、確認しましたが
どうやらヒート中だったようです。
怪我ではなくて本当に良かったです。





※7/14レポート初登場(7/1収容)
▼テリアMIX 白薄茶 オス  12-13kg?
先週までは収容室③にいました。
とても落ち着いていて、優しい表情をしているので
女の子かと思いきや男の子でした。

動きもとてもスローで、
おやつを食べる時も優しく手から食べてくれます。

抱っこも全く問題ありません。
少し緊張をしているようではありますが、
嫌がる素振りはありませんでした。




レポートはパート3に続きます。" />

ブログ

7/28センターレポート パート2      ⑭

ぐーちゃんママさんのレポートです。
加筆・修正しています。


7/28レポートパート1からの続きです。
引き続き譲渡先・預かり先を探している仔たちを紹介します。

ここでは、A室(譲渡室)・B室(鑑定室)の犬たちを紹介しています。


問い合わせ先 
korotarouhs★nifty.com(★を@にかえてください) 吉田
無記名の問い合わせメールにはお返事できません。







【A部屋(譲渡室)】 7頭(+子犬5頭)




No.Ⅰ 
※6/9よりレポート登場 (6/2乳飲み子連れで収容)
▼茶 柴 メス 5-6歳 7キロ 
子育てから少し時間が経って来たからでしょうか、
顔の表情がとても穏やかになってきました。
元々子育てしている頃から落ち着いている子でしたが、
表情が更に柔らかくなってきたと感じました。

おやつも優しく手から食べてくれます。

とても穏やかで、どこを触っても大丈夫です。
お母さんだったこの子にも素敵なご縁があることを
願ってやみません。





No.Ⅲ
※6/16よりレポート登場 (6/4収容・6/8出産)
▼栗色茶白 メス 2歳程度? 12-3キロ
先週はお水が足りなかったようで
親子共々ケージから出てくるとすぐにお水を求めて
わらわらと出てきましたが、
今日は子犬たちもバラバラに部屋の中を駆けずり回ってしまい
収拾がつかなくなってしまったので
ご飯を入れて一箇所に集めようとしたところ
お腹がすいていたようで、親子共々集まってきて
物凄い勢いでがっついて食べていました。

子犬たちもすっかり成長して、
お母さんのご飯と同じものを食べれるようになったようです。

お母さんはとにかく甘えん坊で
人に構って欲しくて仕方がないようです。

まだ自分が大人になったばかりの状態で子供を授かったのですから
まだまだ自分がたくさん甘えたいのも当然です。

子犬達は本当にすくすくと育っていて
かわいい盛りです。
こんなにかわいい子たちをしっかりと育ててくれてありがとね。
(女の子チーム3頭)
(男の子チーム2頭)
※※子犬の譲渡希望は受け付けていません。
2頭以上での預かり先のみ募集します。


No.IV
※5/26よりレポート登場 (5/19収容)
▼薄茶 メス 2-3歳 14-5キロ
相も変わらず人に甘えたくて甘えたくて仕方がないお嬢さんです。
ケージから出てくるとすぐに構ってもらいたくて
へそ天してアピールしてきます。
本当にかわいい子です。
(先週レポートより)

ひとしきり甘えてからでないと
おやつにもそれほど反応しないのです。
おやつよりも人が好き。そんな甘えっ子ちゃんです。

こんなに人懐こい子をなぜ前の飼い主さんは
手離してしまったのでしょうか。
誰にでも心を開いてくれるこの子を
もう二度と手離したりしないご家族に
お迎えしてもらいたいです。





No.V
※2/17よりレポート登場(1/29収容)
▼クリーム色 メス 2歳くらい 16-17キロ
今日も外に出てくると真っ先に入口のドアまで
走っていきます。
お散歩に行きたいんだよね。今日はお散歩じゃないの。
と言っても、それでも何度も何度も入口に向かっていきます。

ここでの生活が長くなってしまっているので
その姿は何度見ても辛い思いがこみ上げてきます。
こんな狭いところにいるよりも、
たくさんたくさんお散歩に行きたい・・・。
そう思って当然です。

お座りもきちんと出来ますし、
他犬とも争いになることもありません。
半年間という長い日々を、
この子はどんな思いで過ごしてきたのでしょう。
一日も早く第二の犬生をスタートさせてあげたいです。





No.VI
※7/21よりレポート登場 (7/8収容)
▼白茶黒 セッター メス 4-5歳くらい 15-16キロ
先週までは収容室②にいました。
落ち着いていて人懐こい子です。
先週レポートにもありましたように猟犬で迷子になったのか、
それでも毛も汚れていませんし、それほど長期間放浪していたとは
思えないほどきれいです。
顔の真ん中で白と黒にきれいに分かれた色をしていて
右と左から見た顔が違って、とても印象的なお顔をしています。

どこを触っても全く問題なく、
人に触ってもらっているととても嬉しそうな顔をします。
この笑顔を本当の家族になる方に一日も早く見てもらいたいです。
猟犬としてではなく、家庭でゆったりと過ごせるようになって欲しい、
そう願わずにはいられません。
もう迷子になんてさせないからね。





No.VII
※2/3よりレポート登場(1/23収容)
▼茶 メス 3-4歳 16-17キロ
今日もニコニコ笑顔で迎えてくれました。
本当に笑顔がかわいい子です。

家庭に入ったら間違いなく甘ったれで
皆に愛されるアイドルになるはずです。
太ってしまったことも気になりますので
食事制限も必要なのではないかと思います。

この子もここでの生活が半年を迎えようとしています。
こんなに長くここにいる子ではありません。
どうかこの子にも新しい犬生を送らせてあげてください。





No.VIII
※昨年12/16よりレポート登場(他抑留所からの移送)
▼茶黒 オス 去勢手術済 8-9歳 14.12キロ
「飼い主募集中!!№2809」

ケージから出てくるといつも真っ先に排水溝でおしっこをするのですが
今日はかなりあちこちうろうろとしてから、
排水溝ではなく、ホースリールに向かって気持ちよさそうに
用を足していました。

本当にいつも元気で、そこまで歳をとっているとは思えないくらいです。
(7/7センターレポートより)

今日はこの部屋にたくさん人がいたからか
しばらく興奮していましたが、
お得意の伏せでおやつをねだる姿も見せてくれました。







【B室(鑑定室)】 2頭



※5/26よりレポートに登場 (5/18他抑留所からの移送)
▼黒白 メス 1歳前後 11-12キロ程度
部屋に入った途端、「出して!出して!」と
大きな声で呼んでいました。
出してあげるとすぐにうんちしました。
我慢して待っていたのでしょう。
部屋の中もそれほど汚れていませんでした。

抱っこも問題なく受け入れてくれます。
抱っこする前はカチャカチャと動き回りますが
抱かれてしまえばおとなしくしていられます。

床に血がポタポタとついていたので
どこか怪我をしているのかと思い、確認しましたが
どうやらヒート中だったようです。
怪我ではなくて本当に良かったです。





※7/14レポート初登場(7/1収容)
▼テリアMIX 白薄茶 オス  12-13kg?
先週までは収容室③にいました。
とても落ち着いていて、優しい表情をしているので
女の子かと思いきや男の子でした。

動きもとてもスローで、
おやつを食べる時も優しく手から食べてくれます。

抱っこも全く問題ありません。
少し緊張をしているようではありますが、
嫌がる素振りはありませんでした。




レポートはパート3に続きます。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

■ 出典・引用元がある場合は以下に表示されます:


 出典・引用元ページは コチラです。


 出典・引用元WEBサイト: ちばわん 愛護センター・レポート

【年中無休・深夜対応もOK】話し相手サービス・ほんわか倶楽部

関連記事

 201211121827521293

環境省・警察庁

虐待防止ポスター(PDF)

動物の虐待防止ポスター

 

環境省・パンフレット 

「飼う前に考えて!」

kaumaeni

あなたのブログ記事のアクセスアップ

follow us in feedly

ページ上部へ戻る