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f0078320_22514653.jpg外に係留をされて居たので近寄ると、
尻尾を上げて嬉しそうにこちらを見て居たのに、
ある距離まで行くと、以外にも素っ気なく目をそらし始めました。

職員様に不思議な子ですねと話しかけると、
時に関わり方によっては歯を当てる時もあるとお聞きしました。
しかし、信用させてしまうと、超甘えん坊の様子で、
お世話をして下さる職員様には、
見たことが無い程ベタベタと甘える姿を見る事が出来、
人を信用出来る子だとわかりホッとしました。

以下、以前のコメント引き継ぎます。
クレートの中では、私達の姿を見るなり、
嬉しさ余って猛アピールして大喜びしていたのですが、
クレートから出してあげると、みるみるテンションが下がり始めました。
オヤツには目がないといった様子で、
表情も明るくなり、積極的に寄って来るので、
その際ちょっと触れたら悲鳴に近い声をあげ、
逃げようと抵抗をします。
それでもオヤツをまた見せれば、良い表情で側まで来て、
手からちゃんと食べることが出来ます。

こちらから近づいたり少しでもどこかを触ろうものなら、
その度逃げて悲鳴をあげていました。
クレートに戻しロープを外す時も同じ行動でしたので、
オヤツを齧らせながら触ってみたら、
全く問題なくロープも外すことが出来ました。
オヤツを上手く利用すれば、色んなことは出来そうです。
全く人馴れしていない訳ではないのですが、
本当に不思議という言葉がピッタリと思った子です。








☆キララ

※2/21よりレポートに登場 (2/16引き取り)
▽茶白 1歳ぐらい メス(不妊手術済) 13、15キロ

写真コメント共に以前のを転用してます。f0078320_0511591.jpg
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f0078320_053087.jpg人と暮らしていたとはいえ、多頭飼育でしたしほとんど放置状態だったのでしょう。
きっと良い思いをしてこなかったのではと想像してしまうほど、
まだ私達を怖がっていました。
この子は私が見る限り、常に誰かにくっ付いています。
以前多頭で生活をしていた時から、
他の子に守ってもらっていたのでしょうか。
今回は以前のレポートほどは怖がっていないように感じました。

少しずつ受け入れてくれて、威嚇はもちろん、ふるえたり、
ビビリウンなどもなく、
触ることはできませんでしたが、近付くとすーっと距離を置く感じです。
おやつは手を後ろに伸ばしてあげるとクンクンしてくれました。
もう一息かなと思うのですが、地面に置いても食べてはくれなかったので、
私たちの前で食べてくれるようになるには
もう少し時間がかかるかもしれません。

職員さんが迎えに来ると、私たちの横をしっぽをしまいつつも
軽快な足取りで別室に戻っていきました。

若くてとてもきれいな子です。
たっぷりの愛情を注いで、一緒に成長してくださるご家族の
お迎えを心からお待ちしています。





レポートは続きます。" />

... TOPIX

5/30 センターレポート 別室2頭


メイマミさんのレポートです。
加筆・修正しています。


センターで譲渡先・預かり先を探している子たちを紹介します。


お問い合わせは必ずちばわんまでお願いします。
korotarouhs★nifty.com (★を@にかえて下さい) 

ちばわん 吉田


★お名前のないお問い合わせメールには対応できません。
★新規の預かりボランティアをご希望くださる場合は、
一時預かりアンケート・フォームにてお願いいたします。
(譲渡希望・預かり希望は、関東限定です。






☆よもぎちゃん

※2/28よりレポートに登場 (2/17収容)
▽白茶 メス(不妊手術済)3歳ぐらい 12-13キロ

笑顔が可愛い、ちょっと不思議っ子のよもぎちゃんです。
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外に係留をされて居たので近寄ると、
尻尾を上げて嬉しそうにこちらを見て居たのに、
ある距離まで行くと、以外にも素っ気なく目をそらし始めました。

職員様に不思議な子ですねと話しかけると、
時に関わり方によっては歯を当てる時もあるとお聞きしました。
しかし、信用させてしまうと、超甘えん坊の様子で、
お世話をして下さる職員様には、
見たことが無い程ベタベタと甘える姿を見る事が出来、
人を信用出来る子だとわかりホッとしました。

以下、以前のコメント引き継ぎます。
クレートの中では、私達の姿を見るなり、
嬉しさ余って猛アピールして大喜びしていたのですが、
クレートから出してあげると、みるみるテンションが下がり始めました。
オヤツには目がないといった様子で、
表情も明るくなり、積極的に寄って来るので、
その際ちょっと触れたら悲鳴に近い声をあげ、
逃げようと抵抗をします。
それでもオヤツをまた見せれば、良い表情で側まで来て、
手からちゃんと食べることが出来ます。

こちらから近づいたり少しでもどこかを触ろうものなら、
その度逃げて悲鳴をあげていました。
クレートに戻しロープを外す時も同じ行動でしたので、
オヤツを齧らせながら触ってみたら、
全く問題なくロープも外すことが出来ました。
オヤツを上手く利用すれば、色んなことは出来そうです。
全く人馴れしていない訳ではないのですが、
本当に不思議という言葉がピッタリと思った子です。








☆キララ

※2/21よりレポートに登場 (2/16引き取り)
▽茶白 1歳ぐらい メス(不妊手術済) 13、15キロ

写真コメント共に以前のを転用してます。
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人と暮らしていたとはいえ、多頭飼育でしたしほとんど放置状態だったのでしょう。
きっと良い思いをしてこなかったのではと想像してしまうほど、
まだ私達を怖がっていました。
この子は私が見る限り、常に誰かにくっ付いています。
以前多頭で生活をしていた時から、
他の子に守ってもらっていたのでしょうか。
今回は以前のレポートほどは怖がっていないように感じました。

少しずつ受け入れてくれて、威嚇はもちろん、ふるえたり、
ビビリウンなどもなく、
触ることはできませんでしたが、近付くとすーっと距離を置く感じです。
おやつは手を後ろに伸ばしてあげるとクンクンしてくれました。
もう一息かなと思うのですが、地面に置いても食べてはくれなかったので、
私たちの前で食べてくれるようになるには
もう少し時間がかかるかもしれません。

職員さんが迎えに来ると、私たちの横をしっぽをしまいつつも
軽快な足取りで別室に戻っていきました。

若くてとてもきれいな子です。
たっぷりの愛情を注いで、一緒に成長してくださるご家族の
お迎えを心からお待ちしています。





レポートは続きます。

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