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(2) キジ×1、キジ白×1、シャム系×2 生後5週程度
結膜炎の症状が強く出ていますが、手厚いケアを施すことによって目の症状は改善していくと思います。なお、シャム系の1匹は右目が既に萎縮してしまっているため、残念ながら右目の視力は回復しないと思われます。
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(3) シャム系×2 メス 生後1.5ヵ月程度
少し痩せ気味ですが、健康状態は良くとても元気な女の子達です。
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▼乳飲み子
※ 乳飲み子は預かり先のみの募集です。

(4) サビ 生後4週程度
センター職員の方が授乳して大切に育ててきた乳飲み子で、とても元気いっぱいな仔です。既に歯が生え始めており、離乳食へ移行時期を迎えています。
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▼収容室

(5) 白茶 オス
2017年2月のレポートから登場しています。
警察経由で収容された仔で人馴れは十分ではありませんが、徐々に慣れてきているように感じます。観察した限りでは、攻撃性はみられません。
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(6) キジ白 メス?
2017年2月のレポートから登場しています。
警察経由で収容された仔で人馴れは十分ではありませんが、センター職員の方々がチュール等で馴らす努力をされているので、この仔もだいぶ落ち着いて過ごすことができるようになっています。私達の姿を見て、オヤツをねだるかのように鳴いていました。
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(7) 茶白 オス?
2017年5月のレポートから登場しています。
先月と比較すると少し落ち着いてきているようですが、まだまだ人への警戒心が強く、訪問者の私達にシャーと威嚇をしていました。
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(8) 白 オス 視力なし
2017年5月のレポートから登場しています。
両目が白濁しており、うっすら光を感じる程度しか見えていないように感じます。とても人馴れした甘えん坊な子で、私達に構ってもらいたくてケージにスリスリとアピールしていました。
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▼猫の部屋

(9) たんご
※一般譲渡対象
飼い主募集中!!No.1189
茶トラ オス 推定3~4歳 去勢済 エイズ(-)白血病(-) 
人懐こく活発な性格の男の子です。右目が萎縮していますが、生活に支障はなさそうです。以前は猫の部屋で複数の猫達とトラブルなく暮らしていたので、相性次第で多頭飼育も可能な仔だと思います。

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4月に多頭飼育現場から多数の猫が収容されたばかりですが、今月も新たな多頭飼育現場から猫達が収容されていました。次々と猫達が引き出されて収容頭数が減ったと思うのも束の間、1件の多頭飼育現場からの引取りが発生すればあっという間にセンターの収容頭数が膨らんでしまう....こうした現状を目の当たりにしていると、不妊・去勢手術がどれほど重要なのか、どんなに意義のあることなのか、身をもって強く感じざるを得ません。


6/9訪問レポート【猫編】は以上になります。




☆次回、ねこ親会のご案内

6月25日に市川にてねこ親会を開催いたします。参加猫等の詳細はちばわんHPにてご確認下さい。
見学だけの方も大歓迎ですので、お気軽に足をお運び下さい。

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6/9センターレポート【猫編】パート2

るんばさん・チャービーママさんのレポートです。
一部、過去レポートの写真と文章を転載しています。


引き続き、譲渡先・預かり先募集中の子たちの情報です。

問い合わせ先
yukichov716★yahoo.co.jp (★を@に変えてください) 幸丸
お名前のないメールには返信できません。

★ねこ親希望の方は
「お申込みアンケート」
からアンケートをお願い致します。

・・・・・・・・・・・・・・・

※ ご紹介する猫は全頭ワクチン・駆虫済です。(乳飲み子、幼猫を除く)



▼S準備室
※ 幼猫は預かり先のみの募集です。

(1) 三毛×1、キジ×1、黒白×1、シャム系×1 生後4週程度
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(2) キジ×1、キジ白×1、シャム系×2 生後5週程度
結膜炎の症状が強く出ていますが、手厚いケアを施すことによって目の症状は改善していくと思います。なお、シャム系の1匹は右目が既に萎縮してしまっているため、残念ながら右目の視力は回復しないと思われます。
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(3) シャム系×2 メス 生後1.5ヵ月程度
少し痩せ気味ですが、健康状態は良くとても元気な女の子達です。
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▼乳飲み子
※ 乳飲み子は預かり先のみの募集です。

(4) サビ 生後4週程度
センター職員の方が授乳して大切に育ててきた乳飲み子で、とても元気いっぱいな仔です。既に歯が生え始めており、離乳食へ移行時期を迎えています。
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▼収容室

(5) 白茶 オス
2017年2月のレポートから登場しています。
警察経由で収容された仔で人馴れは十分ではありませんが、徐々に慣れてきているように感じます。観察した限りでは、攻撃性はみられません。
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(6) キジ白 メス?
2017年2月のレポートから登場しています。
警察経由で収容された仔で人馴れは十分ではありませんが、センター職員の方々がチュール等で馴らす努力をされているので、この仔もだいぶ落ち着いて過ごすことができるようになっています。私達の姿を見て、オヤツをねだるかのように鳴いていました。
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(7) 茶白 オス?
2017年5月のレポートから登場しています。
先月と比較すると少し落ち着いてきているようですが、まだまだ人への警戒心が強く、訪問者の私達にシャーと威嚇をしていました。
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(8) 白 オス 視力なし
2017年5月のレポートから登場しています。
両目が白濁しており、うっすら光を感じる程度しか見えていないように感じます。とても人馴れした甘えん坊な子で、私達に構ってもらいたくてケージにスリスリとアピールしていました。
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▼猫の部屋

(9) たんご
※一般譲渡対象
飼い主募集中!!No.1189
茶トラ オス 推定3~4歳 去勢済 エイズ(-)白血病(-) 
人懐こく活発な性格の男の子です。右目が萎縮していますが、生活に支障はなさそうです。以前は猫の部屋で複数の猫達とトラブルなく暮らしていたので、相性次第で多頭飼育も可能な仔だと思います。

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4月に多頭飼育現場から多数の猫が収容されたばかりですが、今月も新たな多頭飼育現場から猫達が収容されていました。次々と猫達が引き出されて収容頭数が減ったと思うのも束の間、1件の多頭飼育現場からの引取りが発生すればあっという間にセンターの収容頭数が膨らんでしまう....こうした現状を目の当たりにしていると、不妊・去勢手術がどれほど重要なのか、どんなに意義のあることなのか、身をもって強く感じざるを得ません。


6/9訪問レポート【猫編】は以上になります。




☆次回、ねこ親会のご案内

6月25日に市川にてねこ親会を開催いたします。参加猫等の詳細はちばわんHPにてご確認下さい。
見学だけの方も大歓迎ですので、お気軽に足をお運び下さい。

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