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脱肛のみほちゃん、肛門狭窄のゆず、その後

5年前、脱肛の猫、みほちゃん(オス)を迎えてくれたU様から ご寄付をいただきました。今でもブログを見て、応援してくださり、本当にありがたく思います。 みほちゃんの脱肛は重症で手術でも治すことができませんでした。 飛び出した部分を肛門におさめる整復という作業を続け習慣化させる必要がありました。 しかし、肛門は固く、みほちゃんは痛がり、獣医さん達も私達も誰一人うまくできませんでした。 U様はみほちゃんのあるがままを受け入れ迎えてくれました。 そして、根気強く整復を続

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