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クロスケ

もう絶対にダメだと思っていたクロスケ病院に到着するとまだ麻酔切れず舌をだし気管チューブが入ったまま横になっていました何よりも、この歳で、これだけの病気を抱えながら、ここまで肝臓、腎臓の数値が良いシニアはなかなかいないと先生アカナ100%本当に本当にご飯は大切白髪のない、クロスケの体クロスケの頭艶が満ちなんと美しい子だったのだろう目覚めてほしかったけど昨夜もほとんど寝ていないから「先生、この子にはゆっくり休んでほしいからもう行きます」と目覚める前に病院をあとにしました一生懸命やってきた保護犬たちの

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