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飼養放棄・センター収容猫【埼玉県川越市】

縁あってまたたび家の保護猫となったからには家の仔と同じように想っています。それでもシェルターで過ごす仔たちは時々行き倒れて添い寝をするとき以外は家の仔たちのように寝食を共にすることが出来ません。。だからこそ尚更。シェルター入室中や保護された後の幸せを思い縁付けた仔たちには終の棲家で里親さんと幸せに過ごしてほしいと願います。多頭飼育崩壊や飼養放棄をあちこちで見聞きします。どの仔にも明るい未来を手にしてほしい。安心できる寝床。美味しいごはん。必要な医療ケア。大好きな人との時間。そう・・・幸福と生活の

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