レスキュー

  1. 「火事で飼い主が居なくなった焼け跡にうづくまる猫たち~香川県」

    香川県。 火事で飼い主が亡くなり、それもわかっているのか?わかっていないのか? 焼け跡にうずくまる猫たちが放置されていました。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); そんな状況を知らされた埼玉県の保護団体「にゃいるどはーと」は 猫たちを全て保護するために香川県へ飛んだのでした。 その一部始終がyou tubeと代表のブログに投稿されていました。 残された20数頭

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  2. 「野犬の子犬、やせ細ったその身体から出てきた物は・・・・・・・~岡山市」

    野犬という名前を呼ばれる犬たち。 社会では怖い、危険だと印象付けられていますが 現代では元々、野犬という犬はいません。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 元は飼い主に棄てられたか 迷子になって捜してもらえず野犬として 生きていかざるを得ない犬たちの事です。 代々、その血を受け継いできた「野犬」と呼ばれる犬たちは 人の目に触れないようにひっそりと生きてい

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  3. 「多頭崩壊で苦しむ猫たち~山梨県」

    よくあるパターンの多頭崩壊現場。 気が付けば約30頭の猫たちがガリガイになって そこに居ました。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 本当は約30頭なのかどうか飼い主にもわかりません。 殆どが白い猫で見分けが付かない事もあります。 他の現場と違うのは 寝た切りの親が寝てたふとんに排尿されたものが そのまま残っていて、猫たちの異臭と人間の異臭が入り混じっている

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  4. 「保護猫たちお世話のサポーターさんを募集しています~福岡県立花高校」

    以前から紹介している福岡県立花高校「命のつなぎかた」 「命のつなぎ方」という授業科目を取り入れ犬猫を保護する高校「立花高校」~福岡県 「シェルターを作って里親さんに命をつなげる高校~福岡県立花高校」 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 現在4頭の保護猫が家族にしてくださる方を募集しています。 高校の保護室でお世話していますが 立花高校はコロナ感染防止の

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  5. 「増山珠美宅から生還した梅子のこと~京都府」

    ※この記事をどうしても書きたかった為、復帰しました。 梅子は1年の間に6回も居場所を変えられました。 その為、分離不安になっていました。 現在は本当に最後の居場所に居ます。 犬の幼稚園にも通って他の犬たちとも問題なく遊んでいます。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 保健所に収容されて1年に6回も・・・・・。 どんな犬でも分離不安になってしまうでしょう。 そ

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  6. 「リフォーム詐欺に遭い保護猫部屋の補強工事をしなければ危険な状態~三重県」

    せっかく善意で完成した保護猫部屋。 キャリアの猫と普通の猫を分ける為の仕切りを 作ってもらおうとした時にリフォーム詐欺に遭った事が発覚! 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 数年前から一個人で外猫を保護してする活動をしてきた方が ある方の善意で保護猫部屋ができたものの この増改築した部屋は強度が足りない違法建築だった事が判明! リフォームした時の図面は

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  7. 「熊本県南豪雨災害~何故ペットを置いてこなければならなかったのか?」

    理想と現実。 環境省では災害時にはペットと同行避難をしてください。 とガイドブックを作成しています。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); でも、そのガイドブックは生かされてますか? どれだけ犬猫を飼う人に浸透していますか? どれだけ自治体に浸透していますか? どれだけ国の自治体の救助隊に浸透していますか? 2015年9月茨城県鬼怒川が氾濫して大きな水害が起き

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  8. 「目立たない活動だけど、この仔たちの天命を全うさせたい~北海道」

    チーム殺処分0では今まで記事にもしてきませんでしたが 6年前から大型犬の多頭崩壊現場をサポートしてきました。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 「石狩の犬たち」 (嶺泊(みねどまり)の犬達とは一切関係ありません) 当初は30頭以上居た大型犬たち。 全頭、不妊手術を行い、これ以上増える事はありませんでした。 6年経った今、現在は数頭の譲渡と病死で6頭にまで

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  9. 「追記あり:目立たない活動だけど、この仔たちの天命を全うさせたい~北海道」

    追記:2020年7月7日 このポポチという犬は投稿後すぐに虹の橋へ向かってしまいました。 多大な医療費が掛かる事は無くなりました。 ただ、他5頭の残ってる犬達のこれからの為にも ワンコインでも構いません。応援よろしくお願い致します。 —————————————————– チーム殺処分0では今まで記事にもしてきませんでしたが 6年前から大型犬の多頭崩壊現場をサポートしてきました。 《スポンサー

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  10. 「馬術部の馬たちを助けてください~静岡県」

    静岡大学の馬術部ではコロナ感染の影響で 馬術大会が中止となって関連する学生たちのアルバイトもなくなり 現在、存続が危ぶまれています。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 存続できないという事は現在、飼育している馬たちも 手放さなくてはならないという事。 馬たちは殺処分せざるを得なくなるという事です。 6月中には馬たちのえさ代も無くなってしまう状況だそうで

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ペットファミリーの欲しいものリスト

環境省・警察庁

虐待防止ポスター(PDF)

動物の虐待防止ポスター

 

環境省・パンフレット 

「飼う前に考えて!」

kaumaeni

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