啓蒙記事

  1. 「お金がもったいない」と避妊手術を拒否する飼い主

    野良猫にえさは与えても、ただそれだけ・・・・・。 あげくの果ては 「不妊手術なんてお金がもったいない! 子猫が生まれても、その内いなくなる」という えさやりさんも居るのが現実。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); その内、いなくなる? それ死んでるって事でしょ? そういう感覚でえさやりする方は本当に 猫がかわいそうだと思ってる訳ではない。 本当にかわいそう

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  2. 「9.1%の人が犬猫の殺処分はすべきと回答~犬猫の殺処分に関する意識調査の結果」

    「犬猫の殺処分はすべきと回答」 そう回答した方が9.1%居ました。 これは2020年1月に発表されたデーターです。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ライフプラン相談、保険相談サービス 「ほけんROOM」を運営する 株式会社Wizleap(代表取締役社長:谷川昌平)で 2020年1月20日〜2020年1月22日の間に インターネットで1053名の方に「犬の殺処分に関する意識調査」として 行っ

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  3. 「老犬たちの涙」巡回写真展が始まります。

    「老犬たちの涙  “いのち”と“こころ”を守る14の方法」の著者 児玉小枝さんが少しでも多くの方に 現在の老犬たちの実情を知ってもらいたいと 巡回写真展「老犬たちの涙」を開始する事にしました。 これ以前から行われていた 「どうぶつたちへのレクイエム」 「ラストチャンス」 「同伴避難」などの巡回写真展の 「老犬たちの涙」版です。 著書を知らない人たち ホームページを知らない人たち 現実を知らない人たちなどの為に

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  4. 「3年半以上も老犬の世話をして天命を全うしてくれた保健所~名古屋市動物愛護センター」

    保健所で老犬の里親さんを見つけるのは なかなか難しい事。 多くの方は子犬を欲しがるから。 でも老犬もかわいいんですよ。 名古屋市動物愛護センターでは 平成28年6月に収容された老犬ラッジィを 家族にしてくださる方を募集しましたが見つからず 今の今までセンターで過ごしていました。 3年半以上も。 ラッジィは2020年2月17日に 虹の橋へ向かいましたが 最後の最後まで職員さんたちに 見守られていました。 愛護センター

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  5. 「ペット年金セミナー【ペットに相続させる方法】~北海道」

    ペット年金。 最近、聞くようになったと思います。 ペット信託=ペット年金。 特に高齢になってペットを飼う方にとって 万が一、自分が亡くなった場合 残されたペットたちの事が心残りですよね? 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 子供たちは果たして大切なペットたちを 最後まで引き継いで看取ってくれるのだろうか? お子さんが居ない方は親類に頼るしかないでしょう。

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  6. 「73歳の老人が73頭の犬を飼う~埼玉県」

    73歳の老人?の家には73頭の犬が 飼われていました。 逮捕の容疑は1頭の犬を死なせてしまったという事ですが 実際には近所から苦情などが相次いでいたそうです。 たしかに山の中でもない限り 一般住宅に73頭の犬を飼っていれば 周辺の住宅には鳴き声や匂いは確実に迷惑になるレベル。 飼い方自体はどうだったのか 不明ですが、まともな飼い方はできて いなかったのではないかと想像してしまいます。 最初は数頭の保護だったの

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  7. 「収容犬にはお金をかけず130億円のジンベイザメ展示施設は本当に必要ですか?~茨城県」

    茨城県では約130億円を投じて ジンベイザメの展示を行う事を発表しました。 その陰で愛護センターに収容される犬猫たちには お金を掛けられないと相変わらず殺処分を行っています。 収容スペースが足りない事が主な原因だそうです。 であればジンベイザメの展示よりも 現在の愛護センターの収容スペースに 予算を付けて広げるが別収容施設の建設のほうが 最優先ではないでしょうか? また茨城県の愛護団体「CAPIN」では 愛護セ

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  8. 「どうぶつは「動」く「物」ではなくて心あるもの」

    「動物」という漢字は 「動」く「物」と書きます。 誰がどう考えて決めたのかわかりませんが これは間違いです。 ただ日本の法律上は現在も「物」扱い。 はるか昔の考え方を未だに採用している。 置き去り犬「めぐちゃん事件」愛犬家の漫画家が憤った判決の理由 http://bit.ly/2s7TwY6 ↑写真出展元: http://bit.ly/36zoPtM 「強制返還されためぐちゃんの保護主の投稿」 http://bit.ly/2sVfmhG 《スポンサード リンク》

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  9. 「ネスレ日本が5年前からペット同伴OKに、違いのわかる会社~兵庫県」

    ネスレ日本。 ネスレPURINAなどのドッグフードなどで おなじみの会社です。 5年前から社員のペット同伴出勤がOKに したそうです。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 同僚の社員さんの感想は 「癒される」 「仕事にメリハリができる」 など好評のようです。 有名なのはAmazonもペット同伴OKになっていますが 大きな会社ほど働き方改革を考えてくれるのかも しれません

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  10. 「フリマの売上で保護団体さんなどを応援するグループ【フリマボランティアfrei】~愛知県」

    フルーマーケットに参加して その売上で犬猫などを保護譲渡してる 団体などを応援する活動をしているグループが 愛知県にあります。 【フリマボランティアfrei】 ホームページ https://youfukusachi0429.wixsite.com/frei 売上の中からフリマ出店料などの経費を 除いた分で支援金や支援物資で応援してくれています。 自分たちの身には何もならない。 ただただ応援する為だけに時間と労力を使って 活動されています。 収支

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ペットファミリーの欲しいものリスト

環境省・警察庁

虐待防止ポスター(PDF)

動物の虐待防止ポスター

 

環境省・パンフレット 

「飼う前に考えて!」

kaumaeni

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