虐待

  1. 「人間の娯楽のために戦わせて傷ついた闘鶏を治療もせずに棄てるような闘鶏を禁止にしてください~沖縄県」

    「闘鶏」 沖縄だけではない。 まだまだ日本国内で行われています。 「文化」とは誰もが認めてくれる事を指します。 「文化」と称して自分たちの行いを 正当化しようとする事が最近、多いですね。 何でも「文化」だと言えば まかり通る? とんでもない勘違いだと思います。 沖縄県では闘鶏に使って 戦わせるだけ戦わせ傷ついた鶏を わざわざ保護してる近所に棄てます。 自分だちの娯楽のために 鶏を使わないでほしい。 戦いが

  2. 「他にも居る、猫連れ去り犯:情報提供を求めています~富山県」

    以前の記事 「富山県での猫連れ去り・虐待事件を富山県警に立件してもらいたい!~署名運動立ち上がる」 「誰も相手にしてくれないからストレス発散に猫を50頭海に棄てた~富山県」 の男は逮捕されましたが この他にも富山県では依然として 猫の連れ去り事件が発生しているようです。 まだまだ他に連れ去る人間が存在してるという事になります。 富山県の保護団体「しっぽのこころ」では 注意喚起しており情報提供を求めています

  3. 「日本の犬猫は永遠に【物】扱い~猫50匹惨殺52才男「窃盗罪」で扱われ不起訴の可能性も!??」

    何故、そうなるのか?が 週間女性セブン7月4日号に 詳しく書かれていました。 結局、日本の法律では犬猫は「物」として 扱われているからです。 だから「窃盗罪」 この日本の法律の根本が変わらなければ これからも永遠に日本の犬猫は 「物」として扱われるのです。 「窃盗罪」=懲役10年以下 「動物愛護管理法違反」=懲役2年以下(改正後でも5年以下) この違いですね。 ↑写真出典元:女性セブン7月4日号    

  4. 「日本の犬猫は永遠に【物】扱い~猫50匹惨殺52才男「窃盗罪」で扱われ不起訴の可能性も!??」

    何故、そうなるのか?が 週間女性セブン7月4日号に 詳しく書かれていました。 結局、日本の法律では犬猫は「物」として 扱われているからです。 だから「窃盗罪」 この日本の法律の根本が変わらなければ これからも永遠に日本の犬猫は 「物」として扱われるのです。 「窃盗罪」=懲役10年以下 「動物愛護管理法違反」=懲役2年以下(改正後でも5年以下) この違いですね。 ↑写真出典元:女性セブン7月4日号    

  5. 「富山県での猫連れ去り・虐待事件を富山県警に立件してもらいたい!~署名運動立ち上がる」

    先日の記事 「誰も相手にしてくれないからストレス発散に猫を50頭海に棄てた~富山県」の中で 自白して50代の男。 警察では自白のみで証拠がないと 難しいという見解もあったそうです。 ただ自白だけでも立件できない事はない。 状況証拠があるじゃないですか? 警察は面倒なのかもしれませんが 動物愛護管理法がある以上 最低限、捜査はすべきです。 個人の方が署名運動を立ち上げました。 賛同される方は是非、署名をお願いし

  6. 「誰も相手にしてくれないからストレス発散に猫を50頭海に棄てた~富山県」

    富山県在住の男(50代)が 1年半の間に飼い猫などを連れ去り 50頭を海に棄てたと JNNの取材に 答えていました。 警察は窃盗の疑いで捜査していますが 明らかに動物愛護管理法違反です。 窃盗罪は10年以下の懲役または50万円以下の罰金。 動物愛護管理法では(2019年現行) 愛護動物をみだりに殺したり傷つけた者 →2年以下の懲役または200万円以下の罰金。 懲役刑は断然、窃盗の方が重い。 今回の改正があったとしても 懲役

  7. 「虐待罪(殺傷)は 現行の「懲役2年以下または罰金200万円以下」⇒ 「懲役5年以下または罰金500万円以下」に変更」

    動物愛護管理法において 現在、 虐待罪(殺傷)の罰則は 「懲役2年以下または罰金200万円以下」ですが 「懲役5年以下または罰金500万円以下」に。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); この改正案が国会に提出される事になりました。 これにより今国会の会期中に成立を 目指しています。 ほぼ可決される見通しです。 またペットの販売の8週齢規制も 成立する見通しです。 た

  8. 「子猫の虐待事件が発生:情報を求めています。~三重県四日市市」

    先日、保護ネコの連れ去り事件があった 三重県で今度は子猫の虐待事件が 発生しました。 「子猫連れ去り&虐待男の情報提供にご協力ください~三重県鈴鹿市」 写真はボカシを入れてありますので 生々しさはありませんが 情報元の記事を読むと ひどい虐待事件です。 警察の現場確認も終わっていますが 犯人逮捕に向けて皆さんの情報を 求めています。 許せない犯罪なので一人でも多くの方に 情報があれば提供を求めています。

  9. 「田んぼの中で、ある日突然口から泡を吹いて倒れていた犬~岡山県倉敷市」

    真実はまだわかりません。 ただ、この仔は田んぼの中で 生きてきた犬です。 ↑写真出典元:フェイスブック http://bit.ly/2VhVmCU 人慣れしていないようで 近々、保護しようとされていた犬です。 近所に危害を加えた事もありません。 ただただ、このたんぼの中に居たそうです。 ある日、突然口から泡を吹いて 倒れていたそうです。 現在(5月5日)事実確認をしている段階ですが 自然な出来事でない事だけは確かです。 《ス

  10. 「子犬工場、繁殖業者の不起訴は「不当」と福井検察審議会が発表~福井県」

    昨年3月に福井県の繁殖業者が 虐待とされる動物愛護管理法違反で 告発され後に不起訴となった判決に不服とし 福井地検審査会に再審請求を提出していた事件は 「不起訴」=「不当」という判断を出しました。 ↑写真出典元:福井新聞 http://ur0.work/WiIn これによって再度捜査、審議される見通しです。 通常、裁判によって判決が出された場合 その判決に不服であれば原告側は 各裁判所の審査会に最新請求を提出できます。 今

ペットファミリーの欲しいものリスト

環境省・警察庁

虐待防止ポスター(PDF)

動物の虐待防止ポスター

 

環境省・パンフレット 

「飼う前に考えて!」

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