里親・一時預かり募集

  1. 「飼い主も何頭いるのかわからない~家崩壊…中型犬60頭超~埼玉県」

    先日テレビでも放送されたので ご存じの方も多いと思いますが 埼玉県で1軒の家に犬を多頭飼い。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 10年前に犬を1頭拾って育てていたが 次にメス犬を1頭飼いだし 不妊手術をしなかった為にどんどん増え続け 一時は100頭近くなったそうです。 飼い主自身も現在、何頭居るのかわからない状態。 家の中に中型犬がひしめき合っている。

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  2. 「IKEAで犬の里親探しプロジェクト【Home for Hope】~シンガポール」

    シンガポールのIKEAでは 2014年から自国のアニマルシェルター 「SAVE OUR STREET DOGS」と 「ANIMAL LOVERS LEAGUE」とでタッグを組んで IKEAの店内に犬の等身大写真を 展示して里親募集をしています。 ↑写真出展元:YOU TUBE これはもちろんIKEAのイメージアップに 繋がって売り上げを上げる事も 考えての事です。 でも、そうだとしてもペットショップで買わずに 里親になる選択肢もある事を知らない人に 知らせる重要な役割

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  3. 「孤独死宅に残された老犬のダックスたち~香川県高松市」

    飼い主さんは50代独身でした。 独身だった為の突然の孤独死。 家には13歳と15歳の老犬ダックスが 残されていたそうです。 親族は高齢の両親のみのため 飼い続ける事ができません。 老犬とはいえ、この先何年生きてくれるのか 誰にもわかりません。 この2頭の里親さんか預かり先を 緊急で募集しています。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ———–記事転載ここ

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  4. 「ネグレクト飼い主から3頭の犬を救いたい:里親&預かりさんを緊急募集~関東圏」

    番犬用に飼ってる犬たち。 鎖も短く、身動きができない犬たち。 2頭で1つのボロボロの小屋しかない犬たち。 あまりにも鎖が短いため、絡まって 自由に動けない状態です。 現地には計3頭の犬たちを確認しましたが 飼い主に交渉の末 2頭は飼い主が所有権放棄するとなりましたが その2頭の里親さんか預かりさんを緊急で 募集しています。 決まり次第、犬たちを保護するそうです。 残りの1頭は飼い主が手放さないと言ってるた

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  5. 「センター移送になってしまう、この仔の期限は12月25日~熊本県」

    #熊本県 #宇城保健所 #センター移送 この仔は12月25日までに里親さんが 見つからなければ駒本県動物愛護センターへ 移送となってしまいます。 センターには殺処分施設があります。 センターで収容されてる仔も 現在、溢れています。 という事は? いつ殺処分になってしまうかわからない。 という事です。 熊本県は殺処分ゼロを謳っていますが 今なお殺処分ゼロではありません。 逆に収容数が増えて各保健所も後から後から

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  6. 「香川県の2団体がコラボで譲渡会を開催します~香川県」

    香川県で殺処分になりそうな犬猫を 救う活動をしている2団体が コラボで譲渡会を開催します。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 当日はたくさんの犬が参加するようです。 ペットショップに行く前に 保護犬を家族に迎える事を考えて みてくれませんか? 子犬もたくさん参加するようです。 是非、お近くの方は足を運んでみてください。 日時:2019年12月22日(日)    

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  7. 「3年掛けて噛み犬を普通の犬にしてくれた名古屋市動物愛護センター~兵庫県」

    名古屋市動物愛護センターに収容されている 「ジェッツ」 3年前、噛むからという理由で飼い主に持ち込まれた犬でした。 3年間、職員さん達の愛情を持った 努力によって噛み癖も殆どなくなったそうです。 最近ではクレートに入る訓練も上手に できる様になって自ら入るそうです。 本当に職員さんの根気で この仔は普通の犬になりました。 が、まだ何かの拍子で噛む可能性も あります。 そこも全て受け入れて「ジェッツ」を 家

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  8. 「負傷猫のため命の期限が付いてしまいました~北海道室蘭市」

    北海道室蘭保健所。 可能な限り命の期限を付けずに できる限り殺処分をしないように 頑張ってる保健所です。 今回は負傷猫のため(おそらく交通事故) 命の期限が付いてしまいました。 胸椎骨折の為、排尿が困難。 引き取った方はこの仔が生きてる間 圧迫排尿などのお世話が必要です。 後ろ足も動きませんが 前足で移動はできます。 排便は自力でできます。 こんな仔でも全てを受け入れて くださる方を募集しています。 期

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  9. 「末期ガンで余命僅かな飼い主さんが命を託すスタンダードプードル~沖縄県」

    子犬の頃から10年一緒に暮らした スタンダードプードル。 飼い主さんは末期ガンで余命僅か。 その時を待っている状態です。 ただ心残りが一つだけ・・・・。 この仔が新しい家族に迎えられて 安心したい。 それだけだそうです。 それを見届けたい。 とてもフレンドリーな仔なので どこの家庭にもなじんでくれると思います。 《スポンサード リンク》 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ———–

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  10. 「センターに4年以上も収容されているムク君、もう老犬になってしまった~福岡県」

    安易に殺処分をしないのは素晴らしいこと。 でも、この仔はもう4年もセンターに収容されている。 2020年の4月には5年目に入るそうです。 犬の4年は人間の●年?。 その間にすっかり年を取ってしまい 自力で立つことも厳しくなってしまいました。 でも手を添えれば立つこともできます。 この仔に残された時間は短いかもしれません。 だからこそ、家庭犬として最後を迎えてもらいたい。 家族として人の愛情を感じて感じてもらい

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ペットファミリーの欲しいものリスト

環境省・警察庁

虐待防止ポスター(PDF)

動物の虐待防止ポスター

 

環境省・パンフレット 

「飼う前に考えて!」

kaumaeni

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